エクスターナル監視の人にだけ関係。 例えばCatalyst4948ではIOS 12.2(46)SG以降でマネージメント専用ポートが利用可能になる。マネージメント専用ポートはvrfが分けられている。 管理ポートをmgmt-Vrfにするとsnmpとかsyslog等々の設定にvrfを明示する必要があるので以下のサイトを参照するといいかも。(IOSとIOS-XEだからちょっと違うかもしれないけど参考になる) http://www.cisco.com/en/US/docs/routers/asr1000/configuration/guide/chassis/Management_Ethernet.html ip vrf mgmtVrf #デフォルトで定義されている interface FastEthernet1 ip vrf forwarding mgmtVrf ip address 192.168.1.100 255.255.255.0 ip route vrf mgmtVrf 0.0.0.0 0.0.0.0 192.168.1.1 #mgmtVrf用のルーティングテーブル ip ftp source-interface fa1ip tftp source-interface fa1 #write netするために必要 logging host 192.168.1.10 vrf

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久し振りの頭に「超」が十個くらい付きそうな更新だ。 釣れてまっか?。さっぱりですわ。 釣四郎は出張で大阪に来ている。どうやら今年いっぱいは大阪暮らしのようだ。ホテルは堺の近くなので堺旧港と言う港にシーバス狙いで二度ほど行ったのだけれども一発掛けて逃げられただけだった。くっそー、浪速のシーバスは手強いぜ!。 秋も深まって来ると、どうにもこうにも気になる釣りがある。「エギング」これは非常に不思議な釣りで、シーバスのようなドキドキするジャンプやヘッドシェイクが有る訳でもなければ、当然青物のような怪力強引スーパーダッシュがある訳でも無い。イカの引きと言えば、俗に言うジェット噴射によるグーングーンと言った感じの単調な物だ。アオリイカは確かにとっても美味しいイカだけれども、ホテル暮らしの釣四郎は釣ったイカを持って帰ってさばいて食べる事は出来ない。以前、やはり出張族で釣り好きの人が出張先で釣った魚をバスルームでさばいて食ったと言う話を聞いたけれども、その後バスルームが生臭くてホテルから苦情が来たそうだ。そんな訳で、釣四郎は出張先で釣った魚は大抵人にあげてしまう。エギングの魅力は食味ではないのだ。では何が釣四郎をエギングに駆り立てるのかとじっくり考えると、恐らく、必至こいてしゃくってしゃくってしゃくり倒した後に来るノシッとした突然の重み。この「突然」!。これだ。この突然の魅力はナイトシーバスやジギングにも共通すると思う。シーバス狙いでルアーをスローリトリーブしていて突然「ゴン」と来た時のあの感じ。メタルジグを必死にしゃくり続けていて突然怪力で抑え込まれた時のあの感じ。あのアドレナリン!。あの緊張!。あの興奮!。突然の魔力!。それに加えて、イカを寄せて来る時の何か壊れ物を扱うようなデリケートさ。突然の興奮と緊張の中で求められる繊細さ。釣四郎にとってのエギングの魅力はここではないかと思う。釣四郎のエギングはシャクリ主体の、ハッキリ言って一昔前の古風な釣り方だ。流行りのサイトフィッシングでは無い。だからこそ「突然」の魔力が存在する。 釣行はこないだの日曜日(11月8日)。金曜、土曜とじっくり考えた挙句に決めた釣り場は、和歌山県の友ケ島。淡路島のすぐ近くにある小さな島だ。この島は沖ノ島と地ノ島の二つの島からなっており、釣りや観光が出来るのは沖ノ島だけ。地ノ島の方は完全無人島のようだ。朝、フェリーの時間に間に合うように電車に乗っていざ出発。アオリちゃんは釣れるかなー!?。いっけねー、カメラを忘れちゃったい。ま、携帯のカメラがあるからいっかー。 南海本線紀ノ川駅から南海加太線に乗り換え加太(かだ)駅に到着。ここからフェリー発着所の有る加太港まで歩くのだけれども道が分らん。バスか何かが有るだろうと思っていたけれどもとんでも無い。加太は予想外の田舎町だった(大汗)。駅は坂の上に在り、この坂を下った所に観光案内所(カーテンが閉まっていて無人)が有って、そこで地図を入手。港までのルートが示してあった。おお、ラッキー!!。だがしかし問題がもうひとつ有る。釣四郎は、朝ご飯はおろか昼食の用意さえして来ていない。何よりクーラー用の氷も準備していない。途中でコンビニに寄って調達しようと考えていたのだけれども、はたしてこの町にコンビニは在るのだろうか?。一度道を間違えたけれども、地図を頼りに港を目指しながら歩く。道は露地のように細くなりコンビニなんか絶対にありやがらない!、と思われた。遂に港まで来ちゃった。予想はズバリ的中、コンビニなんざありゃしない。どないしましょ~。 フェリーの発着所はすぐに判った。売店のオヤジさんに「お弁当有る?」と聞いたら「無い」と即答。仕方が無のでカップ麵を買って朝食とし、ペットボトルの冷たいお茶を2本買ってクーラーに入れ、お昼ご飯代わりのカンパンやお菓子類を購入しフェリーに乗り込んだ。フェリーと言っても小さな船で一般的にボクらが想像するフェリーでは無い。ちなみに船賃は往復で二千円也。見た目にも判る強い潮の流れを衝いて15分ほどで島に到着。意外と乗船客が多かった。桟橋に降りると素晴らしい物を発見した。食堂!しかも看板には釣り餌・氷とある。まさかかき氷の事ではないよねと思いながら店に入ると、ちゃんと有りましたよ氷が。これで昼ご飯と氷の問題は一挙に解決した。ラッキー!!だがしかし新たな不安が出現した。それは桟橋を歩いていて気が付いたのだけれども、波打ち際よりチョイト沖は砂地。果たしてアオリイカは居るのだろうか?ここまで来てアオリが居なかったらおマヌケにも程がある。風車に突撃するドンキホーテみたいだ。 とりあえず桟橋から戦闘開始。しかし予想通り全く釣れない。岩場へ移動!あそこなら何とかなるだろう。 えっちらおっちら林の中の坂道を移動する。・・・・・・何かが釣四郎を凝視している。鹿えーっ、鹿がいるじゃん!!その他リスも沢山見た。タイワンリスのようだ。どうやらこの島は獣に支配されているみたいだ。食堂のおばちゃん(婆様)の話によると孔雀も居るそうな。 岩場は急で道が悪く先人の残したロープを伝って下って行く。なんとか釣り座に降りてアタック開始。こちらは足元から水深が有り少しは期待出来そうだ。 しかし、あまりにもアタリが無いのでエギをチェンジ。チョイト渋い感じの海老茶色系。 ググッと何かに引っ張られた感じがしてアワセを入れたけれども何でも無かった。??、根掛かりだったのかなと思っていたらズンと来た。おおおおお、居たぜ乗ったぜー!!!居るとは思って居なかったのでタモを組み立てて居なかった。しかも足場は少々高い。水面にイカが現れた。どうやらしっかり掛っているようなのでゴボウ抜き。今年初のアオリイカ。時期的に妥当だと思えるおチビちゃん。だけれどもやっぱり嬉しいね!来て良かったー! 150gのおチビちゃん 更に数投後、又してもズンと来た。おお、この渋い系海老茶色エギはアタリエギ!?またまたゴボウ抜きしたアオリはちょいとサイズアップ。 300gとサイズアップ 暫くキャストし続けたけれどもアタリが無いので脇の方へ移動。こちらは水面のすぐ近く。浅い場所を攻めたけれどもアタリ無し。今度は深場を攻める。 ズン!おおおおーっ!、来た来た来ましたあ!!今度のヤツは重みも引きもあるぞお!!足元へズリズリ~ッと引き揚げたのは中々のサイズ。うーん満足! 800gの満足サイズ 最終のフェリーは4時30分だけれども、それに乗ると帰りが遅くなるので1時30分のフェリーに乗る事にしていた。食堂へ行ってお昼ご飯を食べていたところ新情報。本日は3時30分に臨時便が出るらしい。 計画変更。もうちょっと粘る事にした。 次に狙ったのはゴロタの海岸。こんな処にアオリは居るんかしらと思いつつキャスト開始。たちどころにエギ2個ロスト。ガーン、ゴロタ海岸はデンジャーだぜ。 時間が迫って来たので桟橋の横のゴロタに移動。例の渋い系海老茶色エギをキャストしているとフェリーが見えて来た。これがラストのキャスト。 ズンおおー、粘り勝ち!!型は小さいけれどもゴロタにもイカは居るのだね。しかも沖は砂地の筈なのに。 180gとサイズダウン 大急ぎで支度をしてフェリーへ乗り込み、久しぶりのエギングに大満足で島を後にした釣四郎だった。 追記この時期一般的には3.0号かそれ以下のエギを使うようだけれども、強気の釣四郎は3.5号を使用した(実はこれより小さなエギは使った事が無い)。もっと小さいエギだとヒット率が上がったのかなと思う反面、ヒットは全て沖目だったので飛距離がある大きなエギで正解だったような気もする。天気が非常に良かったので深場に居たのだろうか。曇天で暗いともっと浅場に寄って来るのかも知れないね。今回エギを何本か使ったけれどもヒットが有ったのは下記のエギだけだった。パッケージによるとトラギス模様らしい。なにはともあれカラーって大事なんだね。 友ケ島行きのフェリーだけれども、この島は季節風に大変弱くて毎年12月から翌春まで運休になるそうなので、行っちゃおうかなと思った方はご注意下さい。また、朝の第1便が9時で帰りの最終便が16時30分なのでマズメ狙いは出来ません。島には宿が有るようなので何が何でもマズメを狙いたいと言う方はお泊りでトライしてみては如何でしょうか?。 今回のヒットエギYAMASHITA エギ王Q 3.5号 TGK 20g

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 昼間の空は既に夏色になり始め、日暮れもだいぶ遅くなった。いつもの小料理屋にいつもの連中。 「黒木瞳のさ」  アマゾンで『失楽園』のDVDを買った、少し安かったとクリーニング屋が言った。 「なぜ役所広司と言わない」 タバコ屋の隠居が聞いた。 「そりゃ、黒木瞳でしょう」 目玉は黒木で、相手役は役所広司でも、例えば佐藤浩市でも中井貴一でも誰だって同じと言う。 「ダメですか、黒木瞳は」 オッパイが小さいからだなと酒屋の大将が隠居をうかがいながら言う。 「バカヤロ」 乳の大小じゃないと隠居。あいつは宝塚に恨みがあるのかとポツリ。退団後、テレビで主演した役が心中で生き残った女だった。その後、『化身』『失楽園』と全裸と性行為が売り物の映画に出続ける。 「グラマーじゃない体を、うまく使ったな」 ベッドシーンで貧乳を売り物にした映画はなかった。微乳、貧乳の女優が激しい性交を演じる。これを大げさに宣伝に使い映画を大ヒットさせた。もともと原作は性愛場面が評判だったから宝塚歌劇団のイメージとは差がありすぎ。したたかな女だと鉄道員は言う。 「失楽園って製作いつでしたっけ」  クリーニング屋はケースを見て平成9年、12年前だとは言う。 「今48歳だから、まだ30歳代のときか」 「そういうことは、あるな」 あの中村玉緒だって、時代劇専門チャンネルでやってる50年前の映画では若くてかわいいと言い、隠居はヤッコ豆腐に箸をつける。 「そうですね」 今50歳の室井滋が金に困って日活ロマンポルノに出たのは昭和59年、まだ20代。桃井かおりが裸になったのも、秋吉久美子が脱いだのもハタチ前後のこと。 室井も桃井も秋吉も、50、60歳の今ではヌード出演の声もかかるまい。ビデオ、DVDに映像が残るから見ることができる。  いかに貧乳とはいえ、黒木も50歳目前の今と30代では裸の体が違うだろう。 「そう言えばタモリもタケシもサンマも、あの頃は若かった」 ふと昔を振り返る眼をしたクリーニング屋。 「やめろ、あの連中の尻の穴を見たいのか」 言ったのは酒屋の大将。

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「姫ちゃん…、裏切ったの……?」「まるで烏だね。真っ黒に染まって、ギャーギャーわめきたてて」 いやぁ、2009年11月号掲載の前編以来、7ヶ月ぶりにようやく後編が載りましたよ(^_^;)これだけ待たせた割に、カラー4ページ、モノクロ18ページの計22ページとボリューム変わらず。 またしてもキャラは変わってて、宮沢はサイドの髪のボリュームが増えてあずにゃんぽくなってる?(^_^;)小野も何だかキョンっぽく見えるしなぁ(^_^;) 内容的には、なぜか木製の手すりが壊れそうになっていて、ウナマヨと同じ展開を迎えそうなのが見えましたが、やはり姫ちゃんが重要な役割を果たし、何そのさわやか出直しエンド(^_^;) かなりベッタベタな展開で拍子抜けしてしまったのですが、世徒ゆうき的に、この姫ちゃんシリーズでの宮沢にはケリをつけたかった? ピンクパイナップルから、5月28日に「姫ちゃんと烏」の内容を含むOVA、「ストリンジェンド~エンジェルたちのプライベートレッスン~MY BLOW JOBER ACT.5」の発売が予定されていて、まだ完結していないのに、と思いましたが、先行してネームを受け取ったりしてるんでしょうかね? もっとも、もう買いはしませんけどね(^_^;) MUJIN (ムジン) 2010年 06月号 [雑誌]ティーアイネット Amazonアソシエイト by

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海音寺潮五郎さんの『列藩騒動録』がめでたく再販されることになりました。今朝、通勤電車の中でそれを宣伝する講談社の中吊り広告を見たのですが、何と評するべきか、、、「海音寺潮五郎」という文字が小さい!!!!!あれでは遠目からでは判読不可能です。しかも、「海音寺潮五郎」という文字の上には、「池波正太郎」という文字がデカデカと書いてあるではありませんか!!!海音寺潮五郎さんの復権にはまだまだ高いハードルが控えているとあらためて認識した次第です。 海音寺潮五郎さんと池波正太郎氏との対立の構図は、私自身、それが記述された文書直木賞の選評ですがを目にするまで全く知らなかったのですが、それを調子にのってに記述したりしてしまったため、この事実を知る必要もない人々にまで広めてしまったことに少なからず後悔しています。直木賞選考の場での海音寺さんの池波氏に対する批評は、相当以上に手厳しい内容ではありましたが、そこは既に歴史作家として大成している海音寺さんの親心というか、後輩を教え導こうとする心意気があったはずですので、その点については別の機会で触れたいと思います。 海音寺潮五郎さんも池波氏も既に故人ですので、過去のわだかまりは捨てるべきだと思います。というより、そんなわだかまりなど最初から存在しないかもしれないのですが、先日、ふと池波正太郎記念文庫のホームページを見ていて気づいたことがあります。例えば、今、池波正太郎記念文庫では特別企画として期間を限定して赤穂浪士をテーマにした展示を行っているそうで、過去の作家が執筆した赤穂浪士に関わる作品を一同に紹介しているそうなのですが、その中には海音寺潮五郎さんの『赤穂義士』も当然のように含まれています。 また、常設展示されている「時代小説コーナー」では 大衆文学の保存と発展のためにという目的のもと、約冊もの時代小説を収集し、約冊を展示しているそうなのですが、その中にも海音寺潮五郎さんの作品が含まれているそうです。 歴史小説の分野で海音寺さんが果たした役割の大きさを考慮すれば、当然と言えば言えるのですが、二人の作家の出会いの深刻さと、それによって池波氏が感じた海音寺さんに対する印象の悪さを想像すると、海音寺さんの作品が池波正太郎記念文庫の展示から排除されたとしても、やむを得ないとも言えるわけです。それにも関わらず、平然と海音寺潮五郎さんの作品が池波正太郎記念文庫に展示されていることに、少しほっとする気持ちがする今日なのでした。 4062757303>

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こんにちは。TechCrunch中国まとめニュースにようこそ。これは中国の技術情勢を伝える最新情報と、それが世界中の人々にとって何を意味するのかをお伝えするダイジェストだ。今週、Appleは競争の激化に直面する中国国内における、コンプライアンスの強化を告げる大きな動きをみせた。しかし投資家たちは、この際どい問題に対する同社の中国内におけるアプローチに不満を示している。 ウイルスゲームが削除された 致命的なウイルスを、世界全体に感染させることを目標としたシミュレーションゲームの「Plague Inc.」は、先週中国のiOS App Storeから削除された。1月下旬にCOVID-19新型コロナウイルスが流行して以来、中国のユーザーたちは、この8年前から存在していたゲームを数多くダウンロードしていた。おそらくは流行を理解するための代替手段を模索していたのだろう。 市場調査会社App Annieのデータによれば、このタイトルは、年初の28位から上昇して、1月下旬から2月のほぼ全期間を通して中国で最もダウンロードされたアプリだ。 ゲームを制作した英国のNdemic Creationsは、声明の中で「状況(AppleのApp StoreからのPlague Inc.の削除)は、完全に私たちの手の届かないところにある」と述べている。中国政府が発表した削除に対する不透明な理由は、このゲームには「中国のサイバースペース管理局(同国のインターネット監視組織)によって違法だとされているコンテンツが含まれている」というものだ。 この出来事は中国内外で多くの注目を集めている。Plague Inc.のプレイが厄介なものになる可能性があると考えた北京政府の圧力に、Appleが屈したのだと推測する者もいる。1つの問題点は、そのチュートリアルの中で中国がデフォルトの感染開始国として扱われているということだ(実際のゲームでは世界中のどんな場所からでも感染を開始させることができる)。2018年に出された報告によれば、Plague Inc.は中国での配布の公式許可を実際に申請したものの、その「社会的に不適切な」コンテンツのため に却下されている。 またNiko PartnersのゲームアナリストであるDaniel Ahmad(ダニエル・アーマド)氏のように、プレイヤーが「フェイクニュース」を生成できるようになった12月のアップデートが、健康危機の中でアドバイスを求める人たちをミスリードする可能性があると、中国政府が判断したのかもしれないと指摘する声もある。 アーマド氏はまた、今回の禁止は、現在中国で進行している無許可のモバイルゲームの取り締まりにリンクされているかもしれないと示唆している。特にPlague […]

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久しぶりにA町のくーちゃんがやってきました、といっても今日も山形へ来る用事で忙しく・・・>>>お茶をする時間はないとのことです。ううぅ~~っつ、残念!今年はお互いに・・・なにやら忙しく、ほとんどゆっくり逢ってお話をしておりません。 さくらんぼは今年はくーちゃんちの山のは全滅だそうです。 今日はご近所の方から<出荷できない不ぞろいのもの>を沢山戴いたのでおすそ分けにと持ってきてくれたのですが・・・ママンにとっては大変ありがたいものなのです。なんと、4キロ近くもありました。 また、ゆっくり来るからと言って帰って行ってしまいました。 さ~そうなれば、早速<サクランボジャム>を作りましょう。 ママンのやることだから、毎年作り方も適当です。 沢山のさくらんぼを洗います。一個づつ完全なものは孫達のおやつに取っておきます。軸をはずしながら、痛んだものを除き、洗いながら選別していきます。 洗い終わったら、すだらかし(水気を切り)しばらくそのまま置きます。 そのあと計量したら3キロでした。種は未だ取っておりません。砂糖をまぶします。 砂糖は普通はジャムの場合は1対1とかいいますが、ママンは冷蔵庫に保管しますので、3キロに対し1・2キロにしました。いちごのようにまぶしてしばらくしても水分はほとんど出ませんので、鍋2つに分けてよく底をゴムへらでなでながら焦げないようにします。 少し火が入るとたちまち水分が出てきますので、丁寧にかき混ぜて沸騰させます。追記・・・この時点でレモンの絞り汁を一個分入れてかき混ぜておきます。 沸騰したら、一旦火を止めます。 少し冷ましてから、さくらんぼの実と種を手でよりわけます。火が通っていますので、簡単に実と種が分けられます。このときは少しづつどんぶりにとってより分けると効率的です。 全部取ったら、鍋を火にかけ、焦がさないように静かにゴムへらで底をなでて動かします。ほうろうびきの鍋一個では足りませんので2個に分けて煮ました。 そのうち、水分もたっぷり、砂糖もしっとりとなじみ、鍋はかき混ぜなくてもよくなってきます。 水分がなくなってきたら、またていねいに底をなでながら焦げないようにします。ここで一個の鍋に入るようになりました。 さ~1時間半くらい煮ました。つやつやとしっとりと美味しそうなジャムが出来ました。果肉のほかにもジューシーな果汁もたっぷり残っています。 出来上がりで、3キロ、3本です。時間がかかりました~~3時間くらいかな。 ビンの口までたっぷり入れます。シールにサクランボジャムと書きますぅ~~。贅沢なジャムがこんなに!!出来ました・・・し・あ・わ・せ!! ヨーグルトにかけて~~うまそう~~ 大きいビンは冷蔵庫の野菜室に、小さいのは上の段に保存します。

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GoogleのAndroidに代わるLinuxベースのモバイルシステムを開発しているフィンランドのJollaは、その一部をロシア政府も利用していたが、このほどその事業を再構築して同国との関係を断つことにした。 今週初め、JollaにEUの今後のロシアに対する制裁を気にしているのか確認した。というのも2018年以降、ロシアの通信企業Rostelecomが同社の戦略的投資家であるためだ。 CEOで共同創業者のSami Pienimäki(サミ・ペニマキ)氏は、TechCrunchの取材に対して「すでに2021年からロシア相手のビジネスと輸出は減らしています。そのためテクノロジー業界からの制裁が今後行われても、Jollaのビジネスにはそれ以上の影響はありません。Jollaでは自動車部門が急速に成長しており、それが2021年の売上の大きな部分を占めています」と語る。 「投資家が持つ企業の所有権は確かに問題ですが、それについても年内に解決を目指したい」。 同社のSailfish OSは2016年以来、ロシアの政府と企業の利用が認められている。 その翌年からSailfish OSの市場におけるローカルなライセンスはOpen Mobile Platformと呼ばれ、同年のMobile World Congressカンファレンスではロシア市場向けのSailfishデバイスが「Googleから完全に自由」をスローガンに、誇らしく嬉々としてデビューした。 その後2018年には、RostelecomがOpen Mobile Platformの75%の所有権の買収を申請し、それをVotronと呼んだ。同社は、Jollaの株式の過半数を保有していると報じられた。また、その取引によって、部分的に国有でもあるロシアの通信企業がJollaの筆頭株主であるらしいことも、明らかとなった。 しかし所有権のそのような構造は、今Jollaがもはや無効と決定し、現状のままでは同社のヨーロッパにおける成長が阻害されるほどの「困難な状況」が生じると見なした。 それでも2019年には、Jollaはロシア市場に全力を注いでいた。そうなった大きな契機は所有権レベルでのロシアとの関係だろう。だからそれは、わずか数年後にすべての関係を断つという同社の方針の大きな逆転でもある。 Jollaは2021年、2020年が黒字だったと発表した。そしてペニマキ氏によると、2021年はロシア市場以外での成長が大きかったという。 米国時間3月1日、LinkedInにフィンランド語でポストした声明で、Jollaの取締役会会長Samuli […]

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八極拳には、「裡門頂肘」と呼ばれる技があります。 しかし、当道場で練習している、李書文の晩年の八極拳では、この技を、「裡門頂肘」とは呼びません。 「裡門頂肘」の「裡」という漢字には、内側などの意味があります。 つまり、当流の八極拳の技術でいう、「内門」の事だと考えられます。 上記の写真は、一般的な中国武術でよく使われる構えです。 この写真で説明するなら、写真の向かって左側、前に出した足の内側、相手の体の前面部側に自分の足を踏み込む事を「内門」を取ると言います。 もう少しイメージしやすい言い方をするなら、相手の正中線上の真正面に踏み込む事です。 因みに、逆に写真の向かって右側、前に出した足の外側、相手の背中側に自分の足を踏み込む事を「外門」を取ると言います。 つまり、当流で言う「内門」であり、他派の八極拳で言う「裡門」に踏み込みながら、「頂肘」を打てば、「裡門頂肘」となるという事です。 因みに、逆に「外門」に踏み込みながら、「頂肘」を打てば、「外門頂肘」となります。 「外門頂肘」の場合は、少し肘の打ち方がかわりますが。 当道場で練習している八極拳の場合、形通りに「頂肘」を打ち出せば、自ずと「内門」であり、「裡門」を打つ形態になるため、わざわざ「内門」「裡門」といった言葉を、「頂肘」の前につけないだけだと言えます。 下記リンクのnoteでは、当ブログでは解説していない、秘伝や秘訣などの技術を一部公開しています。通常公開されない、技術の深い内容や具体的内容、練習法などです。諸事情により、教室に通えない方などに、実際の教室での教習内容と同レベルの内容を、できる限り解かりやすく解説しているサイトです。よかったら、下記リンクよりご覧ください。 八極八卦練技拳社noteリンク 八極八卦練技拳社・東京板橋道場に興味のある方は、お気軽に下記メール、又は電話番号までお問い合わせ下さい。見学、体験、受付中!!TEL (09098331246)mail [email protected] 【ホームページ】https://sites.google.com/site/hakkyokuhakke2016/ 「ブログランキング」に参加しています。下記を押して頂けるとランクが上がります。ご協力お願いします。 ○ブログ村○

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Nvidia(エヌビディア)は3週間後に開催予定で、1万人の参加者がサンノゼに集うGPU Technology Conference(GTC)を中止する。この決定を「新型コロナウイルスに対する懸念の高まり」のためだと同社は説明し、可能な限り多くのコンテンツをオンライン上で提供するように努めると述べた。 NvidiaはGTCページのアップデートで「Jensen(ヤンセン)氏は引き続き基調講演を行い、発表内容を共有する。さらに、講演者による話を共有できるように努力する。これらはすべて、オンラインで実施される」と説明している。 GTCは3月22日から5日間。サンノゼのコンベンションセンターで開催される予定だった。イベントには約250社の企業が出展、参加し、GPUやハイパフォーマンスコンピューティングの最新アプリケーションに関する、プレゼンテーションや講演を行うはずだった。 残念なことに、GTCはGame Developers Conference(GDC)やMobile World Congress(MWC)、F8といった数多くのイベントと同じ道をたどった。世界中の旅行者が集まることが新型コロナウイルスの温床になっているのではないかという懸念が、その理由だ。 かなりの数の出展者と参加者がすでに参加をキャンセルしたり、参加に疑問を呈していたことは間違いない。すでに多くの企業がさまざまな理由で、海外渡航を制限している。 GTCのイベントパスを購入した者は、誰でも全額払い戻しを受けることができるが、Nvidiaは少なくともプログラムの一部をサルベージしたいと考えている。 同社は今回の決定に関するブログ投稿で「今後数週間のうちにカンファレンスの講演者と協力して、そのオンライン公開を開始する予定だ」と記している。また「さらに、Nvidiaの開発者プログラムに登録していた参加者のために、研究者、エンジニア、およびソリューションアーキテクトと技術的な質問に答えるためのスケジュールを組む予定だ」としている。 コンテンツを含むすべてのアップデートは、GTCの公式ページに今後追記される。 [原文へ] (翻訳:塚本直樹 Twitter)

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