時代は、平成から令和へと移り、令和元年最初のブログ。 お題は、平成時代に出たゲームソフト攻略です。(平成へ逆戻りかい!と言われそう) ファイナルファンタジー(略してFF)10-2というと、プレステ2時代に出たゲームソフトですが、HDリマスター版としてプレステ3、4版として出ています。 もうかれこれ発売から4~5年?ぐらい経つので、中古市場価格も下落してきたのを狙って、今年3月にネット市場に1000円を割る価格だったのでゲットしました。 FF10-2は、プレステ2でかなりやりましたが、ハードを2から3に替え、HDリマスターのきれいな画面で10年ぶりぐらいでやってみました。 最大の難関は、ベベル隠された迷宮最下層に出てくるトレマでしょう! PS(プレステ)2でも攻略しているので楽勝と思ってやったのですが、トレマ戦の前のすべて捨て者でいとも簡単に全滅、わいろで退散願ってもトレマ戦で瞬殺されました。 おかしいなぁ~とPS2を引っ張り出し、違いを探すとあることに気が付き時間をかけて準備を進めました。 ちなみに前回のブログでのトレマ攻略記事はこちら↓        https://97238002.at.webry.info/200812/article_12.html PS2の時は、ドレススフィアのきぐるみ士が手に入らず2~3周した事などから、他のドレススフィアもほとんどアビリティコンプリートとなっている事に気が付き、コンプリート目指して戦いまくりました。 どうでもいい前置きはこのくらいにして、本題へ入りましょうか! 使用する装備  リザルトプレート : 君臨する者  (クラスコのイベントからチョコ牧場を開き、すごいチョコボを捕獲すると手に入る)  ドレススフィア : きぐるみ士 (本来は、ストーリーレベル5で、すべてのエリアのエピソードをコンプリートした状態で飛空艇へ戻ってくるとシンラより貰えるのだが、今回ダメだったのでHDリマスターより追加されたクリチャークリエイトから魔物コロシアム、青年同盟武闘会での優勝賞品でゲット)  アクセサリ : クリスタルバングル×2 (ユウナ、リック)         クリスタルバングル、チャンピオンベルト (パイン) 今回、一周目でストーリー100%を狙った為トーブリのイベントで手に入るエンタープライズ(HP限界突破)は手に入らず、キーリカ島で青年同盟本部建築中をストーリー1、2で話しかけて見て、ストーリー5で話しかけると完成した本部へ行けインビンシブル(ダメージ限界突破)が手に入れられるのですが、それも手に入れられませんでした。 したがってクリスタルバングル(最大HP+100%)でHPを上げておく作戦。 これでユウナ、リックはHP20000近くなります。パインは、基本攻撃係なのでクリスタルバングル、チャンピオンベルトでHPは13000ほど。 あとは、すべてのドレススフィアのアビリティをできる限りコンプリートに持って行くと、敵の攻撃を受けてもそれほど大きなダメージは受けません。 ちなみにコンプリートできなかったのは、スペシャルドレスは各キャラ。 ユウナは、シーフ、サムライ、アイテムシューター、魔銃士。 リックは、歌姫、黒魔導士、お祭り士。 パインは、歌姫、黒魔導士、白魔導士、サイキッカー。・・・・・でした。 基本戦法としては、バトル開始と同時に各キャラリザルトプレートを一周させダメージ限界突破にしておく。 ユウナ、パインは攻撃係とし、ユウナはモグビーム、パインはサボテンマシンガンで攻撃。 リックは補給係として、ユウナ、パインへアイテムツインスターズ(消費MP0)を補給。 アイテム魔力の泉(MP吸収)でトレマのMPを0へ。(トレマMP0となっても、メテオ、アルティマは発動しました) 味方のHPが10000を切るようになったら、ラストエリクサー、エクスポーションを惜しまずに使う。 こんな感じで戦ったら、割と思ったより早くトレマを倒せました。 もうPS2の時から何度もトレマと戦っては倒してきているので、『やったー』という感動はありませんでしたが、HDリマスター版でも攻略でき、ひと安心という所です。 トレマさえ倒せば、ラスボス戦も100%で見られるティーダ復活イベントもどうでもいいや!って感じです。 ネットで検索してみると、トレマを倒せないで難儀している人も多いみたいですが、この記事が参考になれば幸いかと思います。

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世界のスマホ販売の3分の1以上が中国のメーカー3社、Huawei(ファーウェイ)、Xiaomi(シャオミ)、そしてOppo(オッポ)によるものだ。これらメーカーは中国のサプライチェーンのおかげでコスパの良い端末を提供して成長しているだけでなく、比較的オープンなモバイルエコシステムを享受している。ほとんどの国の消費者はGoogle(グーグル)やInstagram(インスタグラム)、WhatsApp(ワッツアップ)などに自由にアクセスできる。 そうした自由は、米国・中国間のテック対立が現実のものになるにつれリスクにさらされている。テック対立はどちらの国にも悪影響を及ぼしうる。 トランプ政権の5本柱から成るClean Network(クリーンネットワーク)イニシアチブは、中国のスマホメーカーが米国のアプリをプレインストールまたはダウンロードできないようにすることを目的としている。米国の制裁によりHuaweiはすでにGoogleの主要サービスへのアクセスを失い、これにより中国外でのスマホ販売は大打撃を受けている。もしクリーンネットワークが適用されれば、OppoやVivo(ビボ)、Xiaomi、その他の中国スマホメーカーもHuaweiと同じ苦しみを味わうことになる。 中国は何年もの間、Great Firewall(グレートファイヤーウォール)が西洋のサービスを規制するなどしてインターネットを取り締まってきた。往々にして検閲の理由が明示されることない。いま、米国は中国のアプリを米国のインターネットから遠ざけようとしている。 クリーンネットワークプログラムは「米国市民のプライバシーと米国企業の最も機密性の高い情報を、中国共産党など悪意ある輩による攻撃的な侵入から守る」トランプ政権の取り組みの一環として4月に発表(米政府プレスリリース)された。 中国政府は8月6日、米国による中国テック企業への制限に断固反対すると述べ(Weibo投稿)、米国が自国のテクノロジー覇権を守るためにそうした行動に出ていると激しく非難した。 中国のソーシャルメディアでは多くの人が、トランプ政権のクリーンネットワークを、中国の日常的なサイバースペース取り締り(Weibo投稿)と比較している。中国の当局はポルノ、暴力、ギャンブル、その他の「不法」な動きを一掃する一方で、米国のものは自由なインターネットに終わりを告げるものだとしている。 (1/2) A long, long time agoI can still remember how that […]

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「サイコミュ搭載型MS!?」 「だが、このジェガンならばやれるはず!」擦れ違いざまの一撃で、互いに鋼を溶かす粒子が弾け合う。 畏怖の存在を背中越しに感じたパイロットはそのまま急速旋回で斬撃を繰り返した。 懐に飛び込めば!・・・ 一瞬の隙に狙いを絞るパイロット 一撃必中の構えでアクセルペダルに全体重を掛けた!! ちぇりおー!(挨拶) 初っ端からテンション上げてクシャトリヤとの激戦場面をイメージしてみました(^^;もう結構経ちますが第1話楽しかったー。2巻のアナウンスまだかーいwえっ?まだ観てないって?経済的余裕のある方は ココ。DVDレンタル待ちな方は7月23日かららしいですねー。バンダイチャンネルでも配信スタートするのかしら? 前置きが長くなりましたが■HGUC「 スタークジェガン」製作終了です。RGM-89Dに追加装備を施したRGM-89S特務仕様機スタークジェガン。無駄にギミック加工に拘ったり、途中で部品をなくしたり・・・ちまちま、改修しながら全塗装でようやくの完成、長かったー。気が付きゃ7月。あっというまの2010年もう半分過ぎたよ。はっ七夕?なんすかそれ?うまいんすか? では全身画像お披露目。 FRONT上半身接写。小改造で肩の可動範囲を広げてます。単純な加工でポージングに幅が出ました。 下半身接写。シルエットフォルムだけみるとどことなくもっさり感がラウンドバーニアンを思い出す<古ぅっ サイド画像。肩部、姿勢制御用スラスターをくり貫いてスリット状のモールドに変更してます。写真じゃなんか分かり難いのですが、ミサイルポッドの下にある穴は塞いでます。 REAR上半身接写。左右スラスターは軸をボールジョイントに変更し可動範囲を広げてます。カメラレンズの類は近所のホームセンターで買ってきたラピーテープでごまかしました。 下半身。ヒザ関節裏を設定画風に近づけました。リアスカートのスラスター内部もスリット上モールドに加工。 続いてポーズ集色々。肩のミサイルポッドが邪魔で仕方なく脇にハイパーバズーカを構えるの図。見上げたり見下ろしたり。 装甲を外しても微妙にジェガンD型にはなりきれないジェンガンさん。連邦量産型MSでは初(?)の単眼式のジェガン。ヘー。裏に貼ったメタリックテープのおかげかバイザー越しのカメラがかなりの光を拾ってくれてます。バルカンもちょっとだけディテールアップ。 肩の装甲はネオジム磁石を内蔵して脱着を可能としました。各装甲の取り外しに関しては一応クリアランスを確保はしていますが塗装ハゲとかが心配でひやひやどきんちょものです。 お足元。脚部のスラスター内部も弄ろうかなぁ?と思いましたが、普段は装甲の下に隠れるので断念し近辺にちょっとだけスジボリとディテールアップ追加。また1mm程足長にもなってます。ジェガンの全高が19.0mに対してスタークは19.2m。この延長加工で公式設定に近づいたかしら? 最後は装甲を外して並べてみました。 改修箇所合わせ目消しの基本工作。メインカメラを2mmH-アイズに変更。頭部バルカンディテールアップ。肩部の後ハメ加工。背部スラスター軸をボールジョイントに変更。ミサイルポッドのパージ加工。肩及びリアスカートの内部スラスターをディテールアップ。腰部裏側のディテールアップ。設定画風にヒザ関節の加工。モールドラインや適当に見繕ったコーションデカールの追加。 塗装レシピ本体薄緑:クールホワイト+濃緑色+デイトナグリーン+ライトブルー本体緑:濃緑色+ホワイト+デイトナグリーン赤1:モンザレッド+ホワイト赤2:モンザレッド+イエロー黄色:オレンジイエロー+イエロー関節グレー1:ニュートラルグレー+ウィノーブラック+パープル(少量)関節グレー2:ニュートラルグレー+クールホワイト+ネービーブルー(少量)装甲グレー1:セミグロスブラック→ニュートラルグレー+ホワイト装甲グレー2:ネービーブルー+ブラック+ホワイト武器:ネービーブルー+ミディアムブルー武器ホワイト:ホワイト+ミディアムブルー+パープル(少量)銀1:シルバー銀2:スーパーシルバー+黒鉄色(少量)バーニア:シルバー→クリアーオレンジ→クリアーブルー気がついたらやたらと色使ってたんで合っているかは心配・・・(^^; スタークジェガン製作過程→ 製作(1) 製作(2) 製作(3) 製作(4) 製作(5) 製作(6) 以上、基本経験値が低い私なりに所々ブラッシュアップ。プロポーションの変更はしてないけど割りと見れる形になった(?)スタークジェガンでした~。 ちぇりおー!!

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週刊少年ジャンプ17号i・ショウジョ 扉絵の天然姫こと羽生朱音。 今週号は買ったジャンプがなんか変な皺がよってて若干画像が小汚くなってます。よりによってi・ショウジョの部分だけ皺出来なくてもいいのに! 「i・ショウジョって変態エロ漫画のページが汚いから取り替えてくださいブヒヒヒヒ」 って買った店で言う勇気は出ませんでした(´・ω・`) そして猫ルックという割とありがちなコスプレですがなぜか股の部分だけ毛の色が白いです。流石変態高山としのりさんありがちなシチュエーション描かせてもどこがブッ飛んでます。 もじもじしてる羽生朱音。 ぐおー!ってなってる羽生朱音。 羽生朱音横顔。 キノコをデートに連れ出そうとする羽生朱音。 デフォルメの羽生朱音。髪のボリューム半端ねえです。 こういう小顔+髪のボリューム凄いって表現は10年前くらいにオシャレ系と萌え系の中間くらいに位置する女性イラストレーターがよくやってました。木野下円さんとかあそこら辺です。現在もピクシブとか見てるとまだまだ流行ってるっぽいです。 この表現は従来の顔全体を大きくして頭身を下げてキャラクターを幼くかわいく見せるデザインの発展形で幼さを残しつつ美人の要素である小顔要素を付け加え「可愛いくて美人」という絵を作り出す効果があると思われます。 アプリの効果でなんかエロい感じになってる羽生朱音。 大分エロくなってる羽生朱音。 猫コスプレのアイビスちゃん。ちゃんと語尾に「にゃん」って付けます。 ペロペロしてる羽生朱音。 はい完全にアウトー!!!! i・ショウジョ 2 (ジャンプコミックス)

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先日,ラジオを聞いていたら,パーソナリティーにメールが来ました。<メールの内容>童謡「クラリネットをこわしちゃった」の話をするときに,10年前から「パッキャラマド」と言っていますが「パッキャマラド」の間違いではないでしょうか? パッキャマラド? パッキャラマド? どっち? この歌は,もともとパリに在住していた石井好子氏が帰国した後に,ダークダックスのレコード企画のためにフランスの歌を日本語詞に翻訳したものなんだそうです。 この歌のフランス語原題は「J’ai perdu le do」(ドが出ない)あるいは,「J’ai perdu le do de ma clarinette」(僕のクラリネットのドが出ない)。 日本語の歌には「クラリネットをこわしちゃった」,または,「クラリネットこわしちゃった」と表記されます。 では,ダークダックスの歌を聞いてみましょう! 正解は パッキャマラド! メールの方が正しかったようです。 さて,この童謡の歌詞ですが・・・ パパからもらった大事なクラリネット。壊れて出ない音がある!ドとレとミの音が出ない! どうしよう! という内容です。 しかも,後半では,「ドとレとミとファとソとレとシの音が出ない」!もう,絶望的ですね(笑)。 ただ,やはり気になるのは「オ パッキャマラド」って何?叱られるので,意味不明のことを歌っている(笑)? では,フランス語の原曲を見てみましょう。 大学のときに少しだけフランス語を勉強しましたが,いろいろなサイトでは,原曲はこのような意味のようです。 J’ai perdu le “do” de ma clarinette,J’ai perdu le “do” de ma clarinette,Ah si papa il

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 Windows 10にAnniversary Update (Build No. 1607)を掛けてしまうとアクセサリーの「付箋」がなくなってしまうが、これは「Sticky Notes」というアプリケーションに変わってしまう。このアプリケーションは「すべてのアプリ」メニューの「S」を見ると入っているが、この実行ファイルがどこにあるのかが分からないようになっている。アイコンを右クリックして「その他」→「ファイルの場所を開く」を表示させることができないからである。これは、Sticky Notesが従来のPCアプリからストアアプリに変わってしまったためのようだが、プログラムの実体がどこにあるのか分からないのは非常に気持ち悪い。  ログオンさせたときに付箋を常駐させるにはとりあえず、Sticky Notesを常駐させたままでログオフやシャットダウンを掛けると次回そのままログオンした時に常駐してくれるようではある。 ただ、従来のようにショートカットをメニューのスタートアップフォルダに入れてログオン時に起動させることも可能である。スタートメニューから Sticky Notesを表示させ、そのアイコンをデスクトップにドラッグすると、Sticky Notesに対するリンクをデスクトップ上に作成できるので、このリンクファイルを、従来のスタートアップフォルダ(ゼンユーザに対するスタートアップフォルダは、C:ProgramDataMicrosoftWindowsStart MenuProgramsStartUp、個別ユーザに対するスタートアップフォルダは、C:Users%%ユーザ名%%AppDataRoamingMicrosoftWindowsStart MenuProgramsStartup にある)にコピーすればOK。  ちなみに、この実体の見えないストアアプリとはどこに保存されているのかというと、C:Program FilesWindowsApps以下に保存されている。Sticky Notesの場合、そのファイルは C:Program FilesWindowsAppsMicrosoft.MicrosoftStickyNotes_1.7.1.0_x64__8wekyb3d8bbweMicrosoft.StickyNotes.exe (64bit版の場合)である。ちなみにこのファイルを直接叩いても、「このアプリケーションはアプリコンテナーのコンテキストでのみ実行できます。」というエラーメッセージが出て実行を拒まれてしまう。  で、このストアアプリが格納されている、C:Program FilesWindowsAppsというフォルダ、そもそもデフォルトではAdministrator権限があっても見ることはできない。というのはAdministratorでもフォルダを見るアクセス権限がないからである。そもそもフォルダの所有者がAdminではない。所有者は「TrustedInstaller」となっている。そこでフォルダのプロパティからセキュリティタブを叩いて、むりやり所有権をAdministratorへと奪い取り、そのうえで更にアクセス権限を獲得しない限り見ることができないのである。  こういう情報もネットにはなかなか探しにくい。ちなみに筆者はこちらのサイトの情報を参考にしらべてみた。「Windowsストアアプリの保存場所(インストール先、保存先)を開く」https://urashita.com/archives/5622 またこちらの情報も参考になるだろう。「Windows10ストアでダウンロードしたファイルの保存場所はどこ?」http://win10labo.info/win10-store-dl-place/ 「Windowsストアで購入したアプリの保存先 」https://answers.microsoft.com/ja-jp/windows/forum/windows_8-windows_store/windows%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%A2%E3%81%A7/965a2a20-6129-4312-9bb8-79b3f2ff4a2e  Microsoftは将来的にはiPhoneやiPadのように、アプリを徐々にストアアプリに移行することで、ユーザ側から見てアプリをブラックボックス化し、ストアから直接インストールしない限りアプリをインストールできないようして、セキュリティを高めるつもりなのだろうが、なんだかなぁ、である。スマホならともかく、そういうブラックボックス化が嫌だからPCを使っているのに… と思うのであるが…。

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前回から引き続き、 【あいうえお】 という発音の基本・母音 について、詳しくお伝えしますね。 ポイントとして、お顔の筋肉+耳・聴く力 と書かせて頂きましたが、そう、まずは 【お顔の筋肉が柔らかいか…】 というのも大切なポイントになります。。 というのも、日ごろ無意識に発音している【あいうえお】ではありますが、口の形を意識して一音一音発音していただくと意外と、全部の音を同じような口の形で発音していませんか? 50音の基本となる母音ですが、軽く口を開けて発音すれば、ほとんど発音できてしまいます。。 でもでも、、、。それだけでは、少しこもったような音になりハッキリとしたクリアな音の 【あ・い・う・え・お】 にはならないんですね。 ポイントを図解で表すと・・《発音の基本》 あ = 縦に開くことを意識するい = 横にしっかり引くう = 唇をしっかり突き出すえ = 中間のゆるいだ円お = 丸い口を縦に開く 意識が必要です。 この形、しっかり意識して一音一音発音すると結構、口の周りや、顔全体の筋肉が疲れるんですよね^^;時には、顔が筋肉痛になることもあります。。 それだけ、【お顔の周りの筋肉を柔らかくする】【お顔の周りの筋肉を鍛える】 ことも必要です。 ですから、「なかなか音がクリアに発声できない」「こもったような声になってしまう」「かつ舌が悪い」 という方は、 お顔や頬の周りの筋肉をマッサージする↓母音の口の形を〝鏡〟で確認して発音練習をする という方法を試してみてください! 母音がクリアに発音できれば、驚くほど、他の音声もクリアに聞こえるようになりますよ♪ そして、【耳・聴く力】とは? 「自分の発音の良し悪しを聴き分ける力」 です。 ぜひ、「これでよいかなぁ?」と思わず、クリアな音が出るまでしっかり自分の声に耳を傾け、 良い音と悪い音 が聴き分けられる〝耳〟も鍛えてくださいね。 PttPKOTOBAofficeでは、マンツーマンでのレッスンで生徒さんの口の形や舌の長さ、発音のクセなどをしっかり分析し、個人個人にあった発音の仕方を指導しております。 詳しいレッスン内容は↓のHPをご覧下さい♪http://kotobaoffice.net/ 次回は・・発音の基礎第二段「腹式呼吸」 についてお話しますね。  

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現在所有している自転車用ヘルメットのひとつが、Giro Aeonのlivestrongバージョン。 「livestrong」とは、ガン生存者で、闘病後に前人未到のツール・ド・フランス7連覇を達成したランス・アームストロングにより1997年に設立された、アメリカ合衆国の非営利団体。主な活動は、癌と診断された人とその家族等を勇気づけ、必要な情報や支援を提供すること。(Wikipediaより) シンボルである黄色いリストバンドを始め、 スポーツ関係のグッズを販売しており、その利益の一部は運営資金に当てられている。 わたしも3年前、livestrongの半袖ジャージとビブショーツを購入し、ついでなのでヘルメットも購入した。思えば当時は円高のピークで、海外製品はお買い得感が強かった。 その年の8月24日、全米アンチドーピング機関(USADA)は1998年8月1日以降の記録を全て抹消し、アームストロングに対し、「永久追放」宣告を行った。同年10月22日、国際自転車競技連合(UCI)はスポーツ仲裁裁判所(CAS)には上訴せず、USADAの裁定を受け入れる事を発表。ツール・ド・フランス7連覇を含む1998年8月1日以降の全タイトルの剥奪が確定した。(Wikipediaより) その後、ランス自身もドーピングの事実を認め、彼の数々の栄光は色褪せたものとなった。 そのためか、わたしのGiro Aeon livestrongの、黄色(ツール・ド・フランスでのリーダージャージの色)も時を同じくして色褪せて行ったのだ。 そこで色を塗りなおす事にした。 ググってみると、ロードバイクのヘルメットの塗装をレポートしたブログがいくつもあり、それを参考に必要物品を揃える。 一番の問題となる、塗料の色、だけど、なんせ初めての事なので、失敗した時も目立たないであろう「黒」にした。 さて、作業の手順は一般的に、 1、塗装部のデザイン 2、マスキング 3、ヤスリがけ 4、脱脂 5、塗装 の順らしいけど、今回は、塗装する部分が比較的に奥まっており、マスキングがしにくいので、まずは塗装部のヤスリ掛けを行うことにする。 400番の耐水性サンドペーパーを適当な大きさに切り、黄色の塗装部をゴシゴシ。表面がザラザラしている方が塗料の乗りが良いらしい。 次に、デグリーザーをしみ込ませた綿棒で塗装部を脱脂。これも、塗装面に油類の付着がない方が塗装の乗りが良いとのこと。 お次が問題のマスキング。 塗装部は奥まっていて、しかも曲線があるため、マスキング用のテープを張り付けて行くのが非常に面倒! それでも4時間くらい夜なべをしてなんとかテープを貼り終え、就寝。 翌朝、外せなかったあごヒモや頭部の締め付け部品などをプラスチックバック(雨の日に新聞を包んでるやつね)で覆い、 マスキングが不十分な空気通しの穴にはティッシュペーパーを詰め込んで、いよいよ塗装となる。 ロードバイクのヘルメットの材質は発泡スチロールなので、ラッカータイプの塗料では溶ける可能性があるため、水性の塗装を使用。 少しずつ重ね塗りした方が仕上がりが綺麗になるらしい。 マスキング作業の大変さに比べると、塗装作業はあっと言う間で、一度目を終了。 数時間待たないといけないけど、今日は一日雨だろうと思っていたら、早朝には雨はあがり、薄日も射してきたので、クロモリロードバイクで益城方面へポタリング。 大蛇伝説の堂園池の蓮は全然咲いておらず、がっかり。 もっとも、途中にある、まだ行ってなかった史跡巡りや、 いつもの水場巡りは怠りなく・・・。 約35㎞走って帰ってきて、昼飯を挟んで数回、ヘルメットの重ね塗りを敢行。 さらに数時間、乾くのを待って、マスキングテープ類を剥がしてみると、塗り残しの部分が4~5カ所散見される。 ペンタイプのペイントマーカーで塗り残し部を追加塗装し、作業終了! 初めての塗装作業の結果は、一部マスキングの失敗の箇所もあったものの、満足のゆくものだった。

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ワルサー社オフィシャルライセンスモデル! マルゼン ワルサー P38 ガスブローバックガンを紹介したいと思います。  P.38は、ドイツのワルサー社が1937年に開発した9mm口径のピストルです。ダブルアクション機構を取り入れ、当時としては珍しくフルサイズの軍用としては初めてデコッキング機能を搭載した画期的なセミオートマチックピストルです。1908年から採用されていたルガーP.08に替わり38年にはドイツ国防軍に「P38」の名称にて制式採用されています。終戦後は生産がストップしていましたが西ドイツの再軍備に合わせて生産が再開し「P1」~「P4」の名称で採用されたほか、ポルトガル軍など数か国にて採用されていました。 今回紹介するのは何年も前に新品を購入したものですが、現行ロット品とは異なる旧パッケージのものです。細部など改良されて現行ロットと異なる部分があるかもしれません。 ブラックモデルは、オレンジカラーがベースのパッケージになっています。現在のパッケージは実銃のパッケージを再現した木目調のデザインに変更されています。 P38には数多くのバリエーションモデルが存在しますが、その一部がトップにずっらと並んだイラスト付きで紹介されています。 ブラックモデルはac.41と呼ばれるバージョンを再現していますが、ac.41についてのコラムが左下に書かれていてマルゼンの拘りが感じられます。 戦時中に生産メーカー/工場を敵国に特定されないよう銃にメーカーバナーなどの刻印を省き代わりにメーカーごとに与えられたコードを刻印することになったそうです。ワルサー社に与えられたコードが”ac”になります。コードの後ろにある数字は製造年の下2桁で、「ac41」はワルサー社1941年製造という意味になるようです。 パッケージ内容はP38本体とマガジン(ビニール袋に包装されてるもの)、少量のBB弾、ガス抜き棒、六角レンチ、説明書です。 作動方式は異なりますがルガーP08のようにバレルが露出しているのが特徴的です。曲線、曲面が多く取り入れたデザインですね。 ボディはABS樹脂のマットブラックの塗装仕上げ。グリップはベークライトを再現したテクスチャー入りのダークブラウンカラーになっています。 右面はレバーなどの操作パーツがなくスッキリとした印象。 珍しい左側に配置されたスライドのエキストラクター。スライドとは別パーツの再現で金属製です。 「P.38」、「ac41」、「2807 K 」と刻印があります。「2807 K 」は製造番号ということでスライドの他にもフレームやアウターバレルにも入っています。鷲の359マークはワルサー社工場で生産されたパーツを表すプルーフマーク(検査印)です。このプルーフマークは、フレームだけでなくトリガー、スライドストップ、ハンマーなど細かなパーツにも入れられており再現の抜かりが無いですね。 このブラウザでは再生できません。再生できない場合、ダウンロードは🎥こちら スライドにあるセフティは「S」、「F」の刻印があります。レッドとホワイトで色分けもされています。このセイフティレバーを押し下げるとセフティロックがかかります。この時にハンマーがコッキングされているとデコッキング動作となり、ハンマーが自動で戻る仕組みです。操作もスムーズに行えてセフティレバーを上げるとロックが解除されます。 P38はシングルアクションとダブルアクション併用のトリガー機構を搭載しているのでハンマーをコッキングしなくてもトリガーを引いてダブルアクションで射撃することができます。もちろんもしくは手動でハンマーをコッキングしてからシングルアクションで撃つことも可能です。 信頼性を重視し大きく開いたオープントップのスライド。排莢不良が起きにくくなる効果があるそうです。 スライド上のカバーは金属製の別パーツになります。実銃だとこのカバーが反動で外れやすいのが欠点になるそうですが、今のところガスガンでは外れたことは無いですね・・。 グリップボトムに配置されたマガジンキャッチ。誤操作の可能性も少なく不用意にマガジンが脱落する可能性が減りますね。ただしガスガンの場合だとマガジンを差し込む際にマガジンの放出バルブにマガジンキャッチが当たりガスを吹いてしまうことがあります。 マズルにライフリングの再現があります。インナーバレルは真ちゅう製で目立たないようにコーティングが施されています。 フロントサイトは金属製の別パーツです。左右に調節することも可能です。 U字ノッチ型のシンプルなリアサイトも金属製です。ハンマーをコックするとダミーのファイアリングピンが現れます。ピンはダミーながらも稼働式で上から押すと沈み込むギミックが再現されています。また、セフティロックがかかっている時はファイアリングピンもロックされるという芸の細かさは脱帽です。 ダミーファイアリングピンとリアサイトの間にある細くて小さな飛び出ているピンはローディング・インジケーター・ピンです。驚いたことにスライドのモールではなく別パーツによる再現です。しかも、これも稼働式でスライドを引く(ブローバック)するとスライド内に引っ込むギミックがあります。 スライドを引くとシルバーのロッキングピースが現れます。同年代のFN HPやTT-33とは異なるバレルが水平に後退するショートリコイル機構になっています。そういえばベレッタ92を開発する際にこのP38の機構を参考にしたとか。 ロッキングピース前に「MARUZEN 6mm」、「JASG JAPAN」の刻印が隠れています。 チャンバー上部にホップアップ調整用のイモネジがあります。このイモネジを付属してくる六角レンチを使って回しホップアップ弾道を調整ます。正直、ホップアップ性能は微妙で調整機能もシビアで当たりの弾道を見つけるのが面倒ですね(^^; 通常分解は初めにマガジンを外してからアウターバレルを手で押し込みショートリコイルさせます。ショートリコイルさせつつフレーム先端左側にあるテイクダウンラッチを下げます。あとはスライドを前方に引き抜くとスライドとフレームを分解できます。 スライド、フレーム、バレルの3つのアッセンブリに分解することができます。 スライドのアッセンブリ。金属製のインナーフレームがあるのでズッシリとした重量感です。スライドストップのあたるノッチは金属製インナーフレームになっているので樹脂に比べて破損しにくい構造です。

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作詞:KOTOKO作編曲:中沢伴行、尾崎武士歌:KOTOKO 空へと発つ花のように 風をはらむ靴底たち…迷え 叫べ 笑いながら…あの歌が聞こえるかい? 涙と汗 …くだらねえな斜め見てりゃ気にもならない花もオレも水がなけりゃ干涸びる…それだけさ そんなふうに淋し気に もう笑わないでね まだ 止まらないで 腐らないでまだらな道のヒーロー春には不器用に扉を開けば良いほら 満開の花束さ泣き笑い弾けあう 今日の輝きはキミのもの あくびしてりゃ通り過ぎる風景のような時の中で将来とか 人生とか 決められるはずも無い 強がりな哲学者 忘れないからね もう 振り返らないで 悲しくないねこのまま明日へ行くんだ背と背を合わせたら せーの!で走り出そうほら 晴天の祝福さ遠くで光る何かを手に入れたら また会おう今日みたいな空の下… 風を羽織り 太陽あびて コート脱いだ背中押すよ花も木々も恥じらうようなキミの姿 忘れないよきっと… Ah lalala… 空へと発つ花のように 風をはらむ靴底たち…迷え 叫べ 笑いながら…キミの胸に贈る歌さBye-bye!… Ah lalala… woo Bye-bye!「バイバイ」 はつゆきさくら 通常版SAGAPLANETS 2012-03-30 Amazonアソシエイト by

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