自分はメガネしてるもんでフルフェイスヘルメットだと着脱が面倒なんですよね~まぁ安全のためと冬は暖かいってことでフルフェイスを使ってます。でも夏の暑い日とか、近所用にってことでジェッヘルを買いました。値段的には安くてそこそこのブランドってことでOGKがゼニスヤマハって感じ。ゼニスの方が安かったし、たまたまショップでスモークシールド付きのキャンペーンやってたんで即買い。サイズは若干ゆとりを持った設定のようで、ショウエイのMを使ってる自分はSでピッタリって感じです。ジェットはピッタリじゃないとずれてくると思うんでサイズ選びは重要ですね。 実は初ジェットなんですけど、なかなか、視界が広くてよいですね。通気性もそこそこでよい感じです。それほど静寂性には優れていないですけど、100Km近くになると風切り音が激しいです。高速走行での快適性はフルフェイスにはかなわないでしょう。 ↓↓↓ランキング参加中~ モチベーションアップのため、できればクリックお願いします。 ヤマハ:YAMAHA/YJ-5II ZENITH (ゼニス) ヤマハ:YAMAHA/YJ-5II ZENITH (ゼニス) ヤマハ:YAMAHA/YJ-5II ZENITH (ゼニス) ヤマハ:YAMAHA/YJ-5II ZENITH (ゼニス) ヤマハ:YAMAHA/YJ-5II ZENITH (ゼニス) ヤマハ:YAMAHA/YJ-5II ZENITH (ゼニス) ヤマハ:YAMAHA/YJ-5II ZENITH (ゼニス) ヤマハ:YAMAHA/YJ-5II ZENITH (ゼニス) スモークシールドのおまけ付きYAMAHA YJ-5-2 ZENITH(ダークシルバー)(ヤマハYJ-5-2ゼニス ジェットタイプヘルメット)おもちゃ屋本舗二輪館 他のを見る取り寄せの場合もございます。注文受付後、メールで連絡いたします。 商品名 YAMAHA&a 楽天市場 by

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ポーラ・オルビスホールディングスとANAホールディングスは9月11日、「宇宙ライフを美しく快適に」をコンセプトとして製品を共同開発するプロジェクト「CosmoSkin」を発表した。プロジェクト第1弾として宇宙でも使える化粧品の共同開発を開始し、まずは2023年の商品化を目指す。 CosmoSkinは、宇宙を意味する「Cosmos」と、肌を意味する「Skin」を組み合わせた言葉。ポーラ・オルビスグループは、肌の知見や製剤技術を活かし宇宙ライフに適した化粧品の研究開発を実施、ANAホールディングスは地上よりも宇宙環境に近いといわれている航空機内を実証実験の場として提供する。 ポーラ・オルビスグループでは、同社グループが目指す将来像に有用なヒントを得ること、またイノベーションの活性化を目的として宇宙に関する取り組みを行っている。2018年に、化粧品の既存の枠を超えた新価値創出を狙い研究戦略・知財戦略を策定し、研究成果のグループ最適配分の役割を担う「マルチプルインテリジェンスリサーチセンター」(MIRC)を発足させたことを機に、宇宙への取り組みを開始したという。 ANAホールディングスでは、新たな収益事業のひとつとして宇宙事業を検討する部門横断型プロジェクトを2018年1月に立ち上げ。宇宙旅行をはじめ宇宙輸送や衛星データ活用など新しいビジネスモデルの検討を進めている。 また、2019年の宇宙ビジネスアイデアコンテスト「S-Booster」において、ポーラ・オルビスグループの「美肌ウェルネスツーリズム」がANAホールディングス賞を受賞し、現在共同で事業化検討しているという。この連携をきっかけに、今回の共同開発プロジェクト「CosmoSkin」を開始した。 近い将来、民間宇宙旅行が可能になるとされることから、両社協力のもと、宇宙ライフを美しく快適にするための化粧品づくりを目指すという。さらには、宇宙という極限状態を想定しながら製品開発を進めることで、地上も含めた新たな豊かな生活につなげられるとしている。 例えば、極度に乾燥し水が貴重な船内環境に対応には、従来にない機能性が求められ、重力の小さい環境ではこれまでとは全く違った使用方法が求められる。これらが化粧品に革新を生む可能性を考えているという。 また限られた船内空間での微小重力生活では、全身に様々な変化が起こるとともに、メンタルウェルネスの維持などが課題となる。これらを解決するための技術は、高齢化社会や、コロナ禍の行動が制約されるニューノーマルにおいても、健康の維持・増進に役立つものとしている。 また、快適で楽しい宇宙ライフのための技術は、地上でのメンタルヘルス向上にも貢献するという。資源が極端に限られる・ゴミを最小限に減らすといった制約に合わせて技術を進化させると、そのまま地上における資源の有効活用・再利用などのサステナビリティ向上に活用することが期待できるとしている。 関連記事 ・クリスティーナ・コック氏が女性宇宙滞在記録を更新して地球に帰還 ・JAXAが国際宇宙ステーションで使う生活用品アイデアを募集開始 ・NASAは国際宇宙ステーションの「商用化」を宣言、民間宇宙飛行士の受け入れも

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メインで使っているPCをWindows10にアップグレード後に毎回再同期される(解決編)で書いた問題が起きた為、OSの再インストールをした関係でプリンターのドライバが無い状態になっていました。 そして、そろそろ年賀状作成などの為にプリンターが必要なので、使っているプリンター(Canon:PIXUS MG6230)のドライバーのインストールついでにプリンターのファームウェアのアップデートをする事にしました。 ■ 以前はWindows7までしか対応していなかった 私が、PCをWindows7からWindows10にアップグレードした頃に、使っているプリンター(Canon:PIXUS MG6230)のファームウェアのアップデートが無いか確認した所、ファームウェアのアップデートはあるものの、ファームウェアのアップデートツールがWindows7までにしか対応しておらず、Windows7に戻すのも面倒だったので、長い間ファームウェアのアップデートをせずに放置していました。 また、ファームウェアのアップデートをしても、 「Google Cloud Print」 に対応するだけのようだったので面倒というのもありました。 ただ、久々にCanonのホームページを確認すると、ファームウェアのアップデートツールがWindows10に対応に変わっていたと言う事もあり、Google Cloud Printの機能は使わないものの、使いたくなったからと言って直ぐにファームウェアのアップデートが出来るわけでも無いので、プリンターのドライバーのインストールをするついでに、ファームウェアのアップデートをする事にしました。 そして、PIXUS MG6230のファームウェアをCanonのホームページからダウンロードすると、一緒に付いてくるマニュアルには、現時点(2016年12月)対応OSが 「Windows 7、Windows Vista、Windows XP」 となっていますが、Canonのホームページでは、対応OSにWindows10の記載もあるので、記載忘れだと思います。 ■ ファームウェアのアップデートにはUSBで接続する必要があります プリンター(Canon:PIXUS MG6230)のファームウェアのアップデートをするには、プリンターをUSBで接続する必要があります。 LAN経由でファームウェアをアップデート出来ないのは、一人がプリンターのファームウェアのアップデートを開始しようとするタイミングで2階など見えない所で、もう一人が印刷しようとするなどすると、ファームウェアのアップデートに失敗する恐れがあるのを防ぐ為だと思います。 プリンター(Canon:PIXUS MG6230)のファームウェアのアップデートには、このスキャナに使っているUSBケーブルを使いました。 iBUFFALO USB2.0ケーブル2.0m ブラック BSUAB220BKバッファロー 2012-05-21 Amazonアソシエイト by USBケーブルが無ければ、必要な長さのこう言ったタイプのUSBケーブルを買う必要があります。 ■ Canon:PIXUS MG6230のファームウェアのダウンロード CanonのPIXUS MG6230のファームウェアのダウンロードは、下のように行いました。 このページで 「インクジェット複合機」 をクリックします。 次に、このページが開くので、 「PIXUS

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上海問屋のUSB/DAC で通じるのかな。パソコンのデジタル音源をメインシステムなどで聴く時に使っています。2014年3月に購入、4000円ぐらいでした。 → オペラのためのオーディオ USBポート・角形光デジタル・同軸デジタルの3系統のデジタル入力をアナログに変換して、ピン端子またはヘッドフォン端子から出力します。USB接続で最大24bit/96kHz、光/同軸デジタル接続で最大24bit/192kHz対応。 音源をパソコンから聴く時、パソコンのヘッドフォン端子にヘッドフォンを繋ぐとか、ヘッドフォン端子→ピン端子変換したケーブルでオーディオに繋げばいいわけですが、みなさんパソコン内蔵のDACを信用していないんですかね?こういう商品が結構売れてるみたいです。 USB-ACアダプターが付属していたはずなのですがどこ行った?USBバスパワーで動作するので、私はもっぱらUSBで入力してピン端子からアナログ・ライン出力しています。ヘッドフォン端子は全く使ってません。 これを買う以前はヘッドフォン端子→ピン端子変換ケーブルを自作して各種真空管アンプに繋げてたんですが、(たぶん工作がヘタなせいで)ケーブルにちょっと触れて端子が揺れただけでノイズが入るのがイヤになり、こいつを使ってUSB接続することにしました。 メインシステムで、YouTubeを聴く、「らじる★らじる」を聴く、ダウンロードしたパブリックドメイン音源を聴く、動画対訳の最終確認をする……などなどに重宝してます。動画対訳の記事で音源の音質がいいとか悪いとか書いてるのは、たいていこの機器を使った環境で言ってます。 音質についての評価はスルーで。比較する対象を他に持っていないので。自作ケーブルはもうバラしちゃったし、メインシステムと比較しても意味ない。音質の違いがあったとしてもDACのせいとは限らない。CDドライブやHDDドライブのせいかもしれないし、それ以外のなにかかもしれない。ただデジタルな「らじる★らじる」とアナログなFM電波の比較は後日取り上げるかも。少々気になるのは長時間接続していると高域にチリチリとノイズが乗ること。USBを脱着し直すと治ります。あれなんなんだろう。 その原因なのかよくわかりませんが、ネット上で指摘されている問題点としては(1)出力直前の電解コンデンサの容量が足りず、(2)しかもその極性のあるべき正負を逆に実装しているとか。このあたりのブログを参照してください。 → ふるた技工所→ DN-USB DACのレビュー→ 上海問屋のDN-USB DAC 私も電解コンデンサ交換してみました。ヘッドフォン端子は使ってないので、ピン端子直前のコンデンサ2個だけ47μFに交換。 アキバの秋月に行ったら、たかが電解コンデンサにもいろんなグレードがあるのを知って驚いた。金色がキレイでちょっと高級そうなヤツを買ってみました。それでも1個100円しないんですが。 帰ってから調べてみると一応これオーディオ用ってことらしく正解だったようです(でも電圧は大きいのを買っちゃって不正解だったかも)。(2)の正負も噂を信じてオリジナルとは逆に実装しました。作業はコンデンサを外すほうで苦労した。ハンダが溶けねえ~。鉛フリーのハンダだからですか? 交換前後での音質の違い?……よくわからん。期待していたノイズ除去はかなわず、相変わらず時々出てます。 今のところ予定はないけど、USB入力がついたCDプレーヤーに買い換えることでもあれば、上海問屋はお役御免になるのでしょう。でも、PCオーディオの世界ってついこの間まで最新だったものがあっという間に古くなるんですよねえ。そういう機能を「内蔵」した製品を買っても、その部分だけあっさり陳腐化する可能性が高いです。この上海問屋みたいなチマチマした安い機器でとりあえず繋いどく、とりあえずをずーっと続けるのが正解のような気がするんですよね。 この記事シリーズで紹介する商品はたいていそうなんですが、この商品も販売終了しているみたいです。似たような製品はたくさん出てると思うので(例えばこんなの)、PCオーディオ「もどき」をしたい人にはオススメです。 → オペラのためのオーディオ→ ランキングを見る(にほんブログ村 オペラ)→ ランキングを見る(人気ブログランキング クラシック)

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数年前に突然現れたreMarkable(未訳記事)は、筆者がそれまで長い間探し求めていたものだった。ただ、デバイス自体は実に素晴らしかったのだが、問題がいくつかあり、目玉が飛び出るほど高価だった。初代のreMarkableをベースに作られたreMarkable 2の本体はより美しくスリム化さ(未訳記事)されており、いくつかの重要な新機能が追加されているが、意図的なもの、そうでないものを含め多くの制約はそのまま残されており、それがreMarkable 2をあらためて特殊なデバイスにしている。また今回はコストも大幅に抑えられている。 reMarkableは、PDF、スケッチ、走り書きのメモなど、白と黒(およびグレー)のコンテンツを利用、作成するためのタブレットを目指しており、フル装備のタブレットやラップトップに搭載されているような余分な機能や複雑な機能は一切ない。筆者自身も実際に使ってみた(未訳記事)が、確かに、目を通して注釈を付けなければならない大量のコンテンツがあるときにreMarkableを使うと集中力が上がった。また、簡単なメモ取りや、D&Dゲームでのメッセージのやりとり、木工プロジェクトのスケッチなど、他の用途でも便利に使えた。 rM2(本記事ではreMarkable 2をこう呼ぶことにする)は、あらゆる面で間違いなく改善されている。薄さ、速さ、バッテリー効率を含め、rM2のあらゆる機能を以前より向上させ、さらに価格も600ドル(約6万3000円)から400ドル(約4万2000円)に下げるなんてことを、どのように実現できたのだろうか。筆者は正直なところ少し面食らっている。普通ならどこか妥協せざるを得ないはずだ。しかし、今回は違う。 具体的には、rM2で大きく改善された点は以下の通りだ。 一段と薄くなった(初代も6.7mmと薄かったが、さらに4.7mmの薄さに改善。ちなみにiPadの薄さは約6mm) 一段と速くなった。デュアルコアARM CPUを搭載(主に節電が目的) メモリーが倍増した(512MBから1GBに増加) 表示応答速度が21msに半減した(LCD並みの速度) バッテリー持続時間が3倍以上に伸びた(スタンバイ状態では、数日どころか数週間、いや数か月持続可能) スタイラスの一方の端が消しゴムとして使えるようになった。これは便利だ。 新しいデバイス(左)と初代(画像クレジット:reMarkable) まずは新しいデザインを見てみよう。正直なところ、最初はあまり納得できなかった。初代のソフト感がある白いプラスチックケースはより有機的に感じられたのだが、最新モデルでは左右非対称のクロームがガジェット感を出している。 しかし、目的と対象がはっきりしているこの新しいデバイスを、筆者はだんだん好きになってきた。もちろん今のデザインが左利きより右利きの人に向いているというのもある。初代の3つの巨大なボタンは、その機能を考えると少し大きすぎるのではないかと筆者は感じていた。また、rM2にホームボタンが欲しいと、ときどき思っていたが、新しいジェスチャー(上から下へスワイプ)がそれを解決してくれる。 クロームストリップ上部の電源ボタンは小さすぎるくらい小さいが、少なくとも誤って押してしまうことはないだろう。USB-C充電ポートは電源ボタンの反対側の底部にある。デバイスを持つときに充電ケーブルが邪魔にならない位置にあるため、使用しながら簡単に充電できる(おそらくその必要はないだろうが)。 本体右側に埋め込まれた強力なマグネットがスタイラスペンをしっかりとホールドするが、そのマグネットは外からは見えない。そして、高級な質感のラバー仕上げが施されたこのスタイラスペンが非常にすばらしいことを付け加えておきたい。新しい消しゴム機能はとても使いやすい。スタイラスペンを探しているなら、間違いなくこれをおすすめする。 背面にはラバー加工された小さな4つの突起がある。これにより、タブレットが無防備にテーブルの上で滑ってしまうことはなく、フォリオケースにもぴったりと収まる。薄く滑らかなデバイスにこのような突起物があると、少なからず邪魔だと感じる。実用的であることはわかっていたのだが、筆者は最初、これを剝がそうとした。 […]

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パナソニックは、Tesla(テスラ)と共同運営する米国ネバダ州にある巨大工場に新たな生産ラインを追加し、電池セルの容量を10%増やす拡張を進める。 Gigafactory 1(ギガファクトリーワン)と名付けられた同州スパークスにある施設は、世界規模でのバッテリー容量を拡大し、電気自動車のコストを削減するというテスラの計画の目玉だ。パナソニックは、このプロジェクトにおいて最も重要なパートナーであり、最近の合意に基づき、少なくとも2023年までの提携が決まっている(米証券取引委員会資料)。 両社は当初、年間35GWh(ギガワットアワー)の電池生産能力を備えるGigafactoryを計画していたが、その目標は既存の13番目までの生産ラインで達成された。今回の拡張は、Reno Gazette Journal and (リノ・ガゼット・ジャーナル)紙が最初に報じ、TechCrunchが確認したもので14番目のラインが追加されることになる。 パナソニックは、このラインの追加によりGigafactoryで100人以上の雇用を増やす必要があると述べている。「建設プロジェクトはすでに進んでいる」と同社はTechCrunchに説明した。同社はこの新ラインを加えると同時に、新技術を導入した「2170」タイプのリチウムイオン電池も生産し、テスラに供給する。新タイプは現行タイプに比べてエネルギー密度が5%向上し、コストのかかるコバルト含有量が削減されているのが特徴だ。パナソニックは、既存の13ラインのバッテリセル生産設備のすべてをアップグレードする。この新技術により、今後5年間でエネルギー密度を20%向上させることが期待されている。 セルのエネルギー密度が向上するということは、理論的にはテスラがバッテリーパックでも同じメリットを得ることを意味する。その結果、Model 3やModel Yのバッテリーの航続距離も向上するはずだ。この2170タイプのバッテリーは、Model 3と最新車のModel Yに使用される。高価で社会・環境コストのかかるレアメタルであるコバルト含有量の低減も、電池の価格を下げるのに役立つだろう。 関連記事:パナソニックがテスラのEV向け新高密度電池を9月から生産、将来的にはコバルトフリーを目指す カテゴリー:モビリティ タグ:パナソニック Tesla 画像クレジット:Smnt / Wikimedia Commons […]

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鮭フレークご飯で、クレヨンしんちゃんのおにぎり弁当~♪ とあるサイトでご紹介して頂いているクレヨンしんちゃんのお弁当です^^(UPしてもらってからかなりの期間が経ってますが…汗) しんちゃんのチャームポイントである眉毛は立体的に。 ハンバーグの上には愛犬シロをのせて。 このお弁当の制作工程をYouTubeにUPして頂いてます^^(音楽が流れるので音量注意です!!) 大きい画面で見たい方はこちらからどうぞ→Kureyon shinchan Onigiri bento 動画(と言っても、静止画の切り替えですが^^;)では、材料や言葉の説明が一切ありませんが、どんな風に作っているか少しでも感じて頂けると嬉しいです☆彡(見てみてね~^^) ☆メニュー☆・クレヨンしんちゃん(ご飯、鮭フレーク、スライスチーズ、海苔、かりかり梅)・シロ(チーズ、海苔)・ハンバーグ・卵焼き・にんじんのグラッセ・ブロッコリー・プチトマト にほんブログ村    ランキングに参加しています^^応援クリック、よろしくお願いします。(クリックするとランキングポイントが加算されます。)

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Pelotonは、家庭用スマートジムのラインアップとして、Bike+とTreadの2つの新製品を発表した。どちらも価格は2495ドル(約26万5000円)と同じだ。新しいエクササイズバイクのBike+は、Pelotonのオリジナルのステーショナリーサイクルのプレミアムバージョンとして加わり、オリジナルモデルは1895ドル(約20万円)に値下げされて継続販売される。どちらの製品も9月8日の正式発表に先立ち、先週Bloombergがリークしたものだ。 新しいPeloton Bike+は、23.8度回転する、HD解像度のタッチスクリーンディスプレイを搭載する。左右方向に180度移動することもでき、自転車をオフにしている間でも画面(およびPelotonのリモートワークアウト指導やクラスの範囲)を使えるようになっている。4つのスピーカーを内蔵したサウンドシステムを搭載するほか、アップルの「Gymkit」にも対応しており、ワンタップでApple Watchと接続してワークアウトを同期させることも可能だ。心拍数や呼吸数などの目標指標に応じて自転車の抵抗値を計測するAuto-Followレジスタンスシステムも搭載されている。 前述のとおり、Bike+は2495ドルで販売されるが、これは新たに値下げされたエントリーレベルのBikeよりも約600ドル高い価格設定となっている。米国、カナダ、ドイツでは9月9日から発売され、分割払いプランも用意される。なおPelotonは、既存の自転車と同様に30日間のホームトライアルを実施する予定だ。 同様に新しいTreadも、分割払い可能でトライアル期間も設けられている。米国とカナダでは2021年初頭に発売される予定だが、英国ではもう少し早く、具体的には2020年12月26日に発売される。ドイツでも発売予定だが、同社によると2021年の後半になるという。 Treadには、23.8インチのHDタッチスクリーンが備わっている。回転はしないがチルト機能を備えており、床でトレーニングすることなどを想定して上下に50度傾けることができる。同社によると新しいTreadは「ほとんどのソファより小さい」サイズで幅157×高さ172×奥行き83cm。伝統的なトレッドミルのベルトのように見えるが、同社によると一般的なトレッドミルとは異なり、前面のカバーはなく外観はスッキリしている。 Pelotonはまた「Bike Bootcamp」と呼ばれる新しい種類のクラスを発表した。これは、有酸素運動に加えて、より包括的な全身運動を提供するための筋力トレーニングを含むクラスとなる。同社は、家庭用エクササイズプログラムのワンストップショップになりたいと考えているようだ。 Pelotonの製品を最近購入した人の中には、この新製品の登場前に購入したことを後悔している人がいるかもしれない。同社によると、30日間のホームトライアル期間中のユーザーや、まだバイクが届くのを待っているユーザーを対象に、オリジナルのエクササイズバイクの350ドルの値下げぶんを即座に自動返金するとのこと。また、このグループに該当し、アップグレードモデルを希望するユーザーは差額を支払えば交換できる。 一方、最近購入したばかりではないが、まだ新しいギアが欲しいというユーザーのために、Pelotonは現在バイクを所有している方を対象に700ドルのリベートと、ヨガ&トレーニング用のアクセサリーセットを提供し、新しいバイクの引き取り時には古いバイクを無料で引き取ってくれる下取りサービスを提供している。アップグレードのインセンティブとしては悪くない。 関連記事:Pelotonから現行より大幅に安価なトレッドミルと20万円以下のハイエンドエアロバイクが登場との噂 カテゴリー:ヘルステック タグ:Peloton 画像クレジット:Peloton [原文へ] (翻訳:TechCrunch Japan)

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1960年代前半に『七人の刑事』と人気を二分した刑事ドラマに『特別機動捜査隊』があります。NET(現:テレビ朝日)系列で、1961年10月11日から77年3月30日まで、長きにわたって放送。『七人の刑事』はスタジオドラマだったので、取調室とか殺人現場とか、ひとつの場所でのシーンがどうしても多くなり、重厚感はあっても全体的に動きが乏しく、スピード感に欠けていました。それに対して東映テレビ映画製作の『特別機動捜査隊』は、フィルム撮影の特長であるロケをふんだんに活かしたスピーディーな展開で視聴者を魅了。オープニングは軽快なテーマ曲をバックに市街地を疾走する二台のパトカー。それまで見慣れた白と黒のパトカーでなく、赤い警笛ランプを付けただけの黒いパトカーは新鮮でした。番組スポンサーが日産自動車だったので、パトカーはもちろん同社のセドリック。モデルチェンジするたびにパトカーもそれに合わせて新しくなりましたね。刑事たちの服装もパトカーで移動するので、レインコートなどは着用せず、『七人の刑事』と比べると、どこか垢ぬけていましたな。 当時全盛を誇っていた海外ドラマに対抗するために『ハイウェイ・パトロール』を参考に企画・制作。最初は波島進が率いる立石班一斑体制でしたが、64年から中山昭二が率いる藤島班が加わり二班体制になります。その後、青木義朗の三船班、里見浩太朗の高倉班、亀石征一郎の矢崎班、葉山良二の日高班が誕生。出演俳優はのべ3万人、殺された人間はのべ900人、犯人はのべ800人で、売れる前の西田敏行もチョイ役で出演したことがあるとのこと。私が観ていたのは、立石・藤島の二班体制の頃までです。俳優が足りなかったのか、両班をかけもちする刑事もいましたね。波島進は、“少年探偵団”の明智小五郎や“七色仮面”で馴染み深くて、彼が出演しているだけで観ていたようなもの。ちなみに波島進は、このドラマを最後に、芸能界を引退しています。 『特別機動捜査隊』と同じように、NET(現:テレビ朝日)系列で放送された東映テレビ映画作品に『鉄道公安36号』というのがあります。最初は『J・N・R公安36号』という題名で1962年6月7日から始まり、63年6月からタイトルを『鉄道公安36号』と変えて67年4月2日まで放送されました。国鉄(現:JR)を舞台に、北村主任(影山泉)率いる鉄道公安官が全国を股にかけて活躍。国鉄が全面的に協力し、列車ロケはもとより、全国各地のロケによる観光案内的な雰囲気もありましたな。乗ってみたいと思う特急列車が頻繁に登場し、サスペンス以上に楽しめたんですよ。現在のように誰もが旅行を楽しめる時代じゃなかったですからねェ。主演の影山泉は、テレビ創生期には主演やレギュラー出演が多かったのですが、このドラマの後は見かけなくなりました。画像は、早川公安官役の千葉真一と影山泉。

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Apple(アップル)が、Epic GamesによるApp Storeを回避して数百万ドル(数億円)もの手数料の支払いを避けようとした試みに反訴した。その訴えでは、Epic Gamesが意図的に契約に違反したと主張しており、法廷が損害を認め、同社が二度と同じとを行わないよう求めている。 振り返れば、Epic Gamesは2020年8月半ばにFortniteのゲーム内通貨の新しい購入方法をこっそり導入し、アップルに30%の支払いを行わなかった。さらにPRキャンペーンも展開してアップルを独占を訴え、App Storeのルールを不正と主張した。アップルはEpic Gamesの動きに対してApp Storeにおける同社のアカウントを削除し、Epic Gamesがゲーム内ストアを削除するか調整すれば今回の行為は避けられたはずだ、と主張した。Epic Gamesはアカウント削除を独占による不公平な営業行為だと法廷が認めることを求めたが、Fortniteと無関係なアカウントが復帰しただけに終わった。 Epic Gamesはさらに、アップルが独占企業でその行動は違法と見なされるべきと主張し、アップルはそれは真実でないと示そうとしているが、今回の反訴においてアップルは、Epic Gamesの不正行為を主張している。 「Epic Gamesは自らを現代の企業社会におけるロビンフッドだと考えているが、実際のところ同社は売上数百万ドルの大企業であり、App Storeから得た膨大な価値の代価を一銭も払うまいとしているだだ」とアップルの訴状で述べている。 さらに「Epic GamesとそのCEOは、アップルが2008年以降すべての開発者に提供しているApp Storeに関する規約に異議を唱えているが、そこには拘束力のある契約への違反や、長年のビジネスパートナーに対する欺瞞行為、アップルに正当に属する手数料の着服、そして21世紀の最も革新的なビジネスプラットフォームに対して、Epic […]

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