「今度の作戦の為≪ジャブロー≫より緊急輸送された機体だ」「整備している時間はねぇ!全員、こいつを使え!」■HGUC 1/144 RGM-79SP「ジム・スナイパーII(ホワイト・ディンゴ隊仕様)」素組み編製作完成レビュー。 今回、まずは素組みにて完成です。ですので付属のシール等はまだ貼っておりません。 通常版HGUC「ジム・スナイパーII」のバリエーションキットとなる「ホワイト・ディンゴ隊仕様」は、ゲームソフト及び小説「機動戦士ガンダム外伝 コロニーの落ちた地で・・・」にて最終決戦時に登場。ジムコマンド系をベースとしたカスタム機。マニアックなのでプレミアムバンダイにて限定販売されました。しかし、無茶苦茶にカッコイイのです。ハイ!! 全身画像フロント通常版との大きな違いはカラー及び、ロングレンジ・ビームライフル、小型シールド、頭部バルカン砲、他武装となる。 リア 付属品武器持ち手(左右)以外に、ライフル持ち手(右)×2種、平手(左)シールド、ビームサーベル×2本、ホバートラック、地球連邦軍一般兵×2体90mmブルパップ・マシンガン、100mmマシンガン狙撃用ライフル、ロングレンジ・ビームライフルそして、余剰パーツを組み立てるとレールキャノンも付属 それにしても豊富な武装ですねー(笑) 上半身頭部バイザーは下ろす事も可能 下半身 ホバートラック「オアシス」 底面 頭部正面 で、何故か陸ジムの頭部が(苦笑) 可動範囲黄色丸印はボール軸、他ロール軸。 ヒジ関節は約90度程可動。 開脚範囲 以下、適当に 狙撃用ライフル ライフル持ち手には角度も付いているのでポージングも決まります。反面、手首のポリパーツ等は露出してしまいます。 序でにベースジャバーに乗せてみました。勿論そんなシーンは無いわけだが(^_^;) 総評:通常版ジム・スナイパーIIにWD隊仕様という事で、カラーや一部パーツを変更し付属品に至っては大幅に追加された本キット。 梱包内容はホバートラックや武装など既存HGキット等から様々なパーツを流用し再構成。一方、通常版にあるドラケンなどは付属しない。所謂プレバン限定という形で販売される物はカラバリが多い中、固有の新規パーツは少ないものの武装が豊富な為プレイバリューは高い。だからこそなのかもしれないが・・・ 可動範囲は昨今の変態可動HGには及ばないものの片ヒザ立ちや基本的な動きは十分であり、成型色も概ね再現されている。しかし説明書などにカラー写真がない為、塗装の再現資料が少ないのは難点。 プロポーションが良く基がシンプルなデザインなので部分塗装でも結構イケそうな気もします。が、さらに完成度を上げるには合わせ目消しなど武装が多いので苦労しそうですね。 判ってて購入していますが、ブルーディスティニーが一般販売なのになぜこちらはプレバン限定なのか・・・”ガンダム”じゃないと駄目なのか?”ジム”じゃ駄目なのか?(^_^;) 以上、 HGUC「ジム・スナイパーII(ホワイト・ディンゴ隊仕様)」素組みレビュー でした。 製作過程→ 製作(1) 製作(2) バンダイホビーオンラインショップHG 1/144 ジム・スナイパーII ホワイト・ディンゴ隊仕様

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神奈川 ・ 新百合ヶ丘の 『リリエンベルグ』1988年オープン。シェフの横溝春雄氏は、東京・神田の今はなき 「エスワイル」 に勤められた後、1972年渡欧され、ウィーンの 「デメル」 など、ドイツ、スイス、オーストリアなどで5年程修業された、所謂パティシエのパイオニア的存在の方です。帰国後、「新宿中村屋グロリエッテ」 のシェフを務められた後、独立されました。以後、一つところにじっくり根を張り、堅実に菓子作りをされています。店名は、独語で 「百合の丘」 という意味だそうで、この地に根差す気持ちが店名にも表れています。また、HPのシェフのコメントに、「焼き菓子やコンフィ(ジャム)なども出来たてが最も美味しい」 と書かれており、その言葉通り、焼菓子1つとっても、出来立ての優しい味がします。店舗は、夢の国のように可愛らしく、スタッフの方の対応は、キビキビとしていながらも真心溢れ、行くだけで楽しい気持ちになってしまいます。一旦閉鎖されていた喫茶室は、平日限定で再開されたようです。 “シュトーレン”ドライフルーツの含有率が、かなり高いです。しかも、レーズン、オレンジピール、いちじく、杏、洋梨、プルーン、パイン、桃と、オーソドックスな物から、シュトーレンに入れるにしては、ちょっと珍しい物まで!ドライフルーツはふっくらと柔らかく、ドライなのに、こんなにもフルーティーでジューシーな味や香りが楽しめるなんてそして、追い駆けるように、アーモンド、ヘーゼルナッツ、くるみの芳ばしさが広がります。ラム酒、シナモンも、しっかりきいているのに、どことなく、ふわり包み込むような柔らかさを感じました。薄く平たい姿で、スライスして食べると、丁度かじり易いのも嬉しいです。また、大きさが3種類あり、大、小までは通常の範囲かなと思いますが、「チビ」 というのがあり、拳大の丸っこい物なんですが、火の入り方の為か、他の大きさより更に 「お菓子」 っぽさがUPしていて、美味しいです

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=MULTI-750の修復について、まとめ= ■35年ぶりのカムバック ハム・その時は、リグは正常に作動した。スーツサットの記事を読み、MULTI-750を引っ張り出し、受信しようとした(できなかった)のがきっかけです。 MULTI-750 1979年製 福山電機工業 トランシ-バ- 144MHz SSB/CW/FM 10W 89,500 MULTI-750は初めて車を持ったときに、モービル機が欲しくて、購入、当時はPLLが出始めで、バンド内を全チャンネルカバーでしかもSSBも出せる。そして8万円位いで手に入る、コストパフォーマンスの良いリグと感じました。FDKは1980年代始めに、会社を閉じたようです。最終段階の努力作ですね。 ■故障の始まりその後、デジタルの周波数の表示が全くデタラメになり受信できず、PLL基盤から半田滓が、CPUの足が短絡したようだ。CPUの裏が、膨れている、ショートによる発熱が原因か。品質のFDKというのを見たことがあるが、基盤から、ハンダ屑が一杯出てきた。  ■μPD650C海外のホームページからサービスマニュアルとユーザーマニュアルを入手。←このおかげで修理ができた。毎晩動作を確認し、専用の測定器が無いので(技術も)、思考実験とテスターだけでCPUが原因と確信、CPUは、WEBでも見つからず、秋葉でも売って無い、ヤフオクにてMULTI-750の出物を探しました。(条件はディスプレイに正常な表示の写真あるもの)入札競争になりましたが、どうしてもμPD650Cが必要。高めで落札した。 改造あり、受信感度悪い物でしたが、CPUはOKでした。換装後上手く作動しました。ソケットを使っているので簡単に交換できました。 ■無変調山に私が移動してハンディでMULTI-750を呼びます。応答ありと思いしや、無変調。心当たりあり、リグをたたいてもらう、聞こえる聞こえる、今度は、リグに向かって叫んでもらう、嫁の声がメリット1で聞こえる。RS 19です。 故障の原因は、FMのマイクゲインの半固定の不良、いじると変調がかかる。半固定抵抗交換。 ■送信出力UP海外のホームページを見ると20W仕様があるらしい。 そこで・・・ファイナルを2SC1729から2SC1946Aに換装 10W→20Wに出力UP完了。(TRはwebで購入) はずしたファイナル ■発振停止今度は、VCOの発振が停止し受信送信不能となる。コアの調整で発振を回復するが、そのうち全く発振しなくなる。発振部を覆っているグルーが曲者、湿気を吸って導通している。このグルーを取り除くと、発振を開始、振動や温度変化に対するQRHは大きくなると考えられるが、ホームユースと割り切って、グルー無しで行く。 ■周波数があわせにくいダイヤルを回しても周波数が上がったり下がったりして、チューニングができない。エンコーダーを交換OK。 ナットを回すとき衝撃がかかって電球が切れる。交換後OK。 ■感度を上げたい感度があまりよくないのでRF段の2SK125をパラにして、感度UP。しかしコアの調整で発振しやすく難しい。 満足のいく結果にならず。結局、外付けのプリアンプの接続にて、現代のリグ並みになった。 豪華な受信RF段アルミダイキャスト シールドケース。 この中に2SK125が入っている。 ■VCOがまたも停止VCOの発振が不安定、VCOのトリマーが引っかかって回らず調整不能。交換した。 2SK19が不良、2SK19は入手が難しい。2SK192に換装OK。発振が安定した。 ■ICの故障またまた、VCOの不良。ロックしない。部品取り用のリグから μPD2819Cを移植してOK。 現状、通常の使用には差し支えないが、スケルチなど不安定な動きもあったり、マイクコード内で断線など、まだまだ、課題を突きつけてくる、リグです、こういう故障が継続的に発生し、満身創痍です。勉強だと思って、修理(修行)するぞ。

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どもです え~大阪ハーフマラソンで使ったアイテムで、特に良かった、その2です。 ここでジョミ! やっぱり効きますね~昨年まではハーフではエネルギー系をレースでは使わなかったです。 朝ごはんをしっかり食べて、スタート前にエネルギージェル系を1本飲んで・・・ レース中は水分を補給&喉を潤す程度でした。 昨年の大阪ハーフで試してみた、ここでジョミがかなり良かった・・・ と言うことで、今年は万全対策で・・・ フラスコボトルに3本入れて、10Kと15K地点の2回に分けて、飲みました。 いや~効きます。 飲んだ瞬間は独特の酸味(美味しいと言えば美味しいし、酸っぱいと言えば酸っぱい)で、う~と思うのですが、2分ぐらいしたら、なんか、ウォーとチカラが湧いてきます。 やっぱり、ここでジョミはサイコーです。 フラスクボトルに入れたの大正解です。 飲むのがスムーズでした。 次回の寝屋川ハーフはかなりアップダウンなので、4,5本飲もうかな~^^ 週末にフルマラソン出る方! フルマラソンは絶対エネルギー系を補充しながら走ってくださいね~ フルマラソンの時には、10~30Kまでにエネルギージェル系を4本、レース後半の30~35Kで、ここでジョミを1~2本飲むのがサイコーの摂り方です。 ジェル1,2本ではあまり効果はありません。最低3本!けど4本、摂ってください。 ぜんぜん違います ただ、走りながら、ジェル系を4本飲むのは、言っても大変な作業だと思います。 ジェルはおにぎり1個分のエネルギーを、コンパクトに凝縮してくれているので、甘いです。かなり甘~いんです^^ 良薬、口に甘し!です。 フラスコボトルに入れたら、スムーズに飲めます。 僕は、1本はそのまま、3本はフラスクに入れて走ります。1本目はまだ元気なので、パッケージを切って飲みます。 冬場のレースは手がかじかんでるので、この作業は結構ストレスです。 残りの3本はフラスクに入れて、少し水で薄めて(青汁・レモン汁などで薄めるのがおすすめ)、飲みます。フラスクを使えば、いちいちパッケージを切る作業もいりませんので、スムーズに飲めます。 絶対、これに入れた方が良いです そして、30K以降の、いちばんしんどい時に、ここでジョミをできれば2本飲んでください。 最後のひと踏ん張りを助けてくれます。 最後は、良薬口に酸っぱし!です ひつこいようですが、フルマラソンはレース中にエネルギー補給しないと絶対走れないです! 30Kの以降の失速の原因のほとんどは、エネルギー切れによる失速です。 即ちいくらトレーニングしても、レース中にエネルギーを補給しなかったらダメと言うこと。 ガソリンが無くなった車は走らないでしょう~ 今週末の寛平マラソンに出る人~ 悪いけど、たいした芸人さん走りません^^たとえいても、走ってたら芸人オーラ消えてます。ガリガリガリクソンでは元気でんかな~ 意外と出るかな~^^ 悪いことは言いません。 エネルギーをしっかり持って走ってください。 エネルギーを効率よく、スムーズに補給できるのは、 RWSオリジナルの揺れにくいボトルポーチ YURENIKUI です。 YURENIKUI にエネルギー4本&とジョミを入れて 頑張って、踏ん張って、しんどいを楽しんでくださ~い 直前の駆け込み、お待ちしております

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中古で買いましたまー新車のが本当は良いのですが新型になり値段が50万 えーーーーもー入門に高すぎるねHRCグロムのが安いです こけちゃうかもですから (笑) 中古なんであちこちと悪いところも多く致命的な悪いところ無いかな買いました リヤサス抜け 元々O/H予定でしたのでOKオーリンズとりあえず入れときますフロント曲がり無ですが O/Hするので新品入れちゃった (笑)フロントアクスルシャフト 曲がり 転倒すると良く曲がるらしいです 新品にローターゆがみ 転倒でこれも良くがるらしい 新品にブレーキペダル んー直そうか悩みましたが 元位置わからんで 新品タイヤ 前後交換ハブベアリング 前後交換まーその他いろいろメンテしましたラップメーター アクティブ付けて 速度と回転見れて ラップ見れてと欲張りなメーター ちっと日で見ずらいかもうちのグロムと追従して練習すね ローラー1回 回してみました9.8馬力かな いいすね エンジンこのましばらく開けませんA/F12.5かな 1番落とせますね 95番で良いかも あと走ったら ステムベアリング打ち換えしてブレーキ前後 マスターO/Hします 足回りのセット早い人に見てもらいますまったくフロントまセットのし方分からん (笑)この辺も勉強しないと モンキーの適当な足と違い やたらと乗り方だけじゃ無理そうだし (笑) 茂木クロム6時間耐久出る為10月の4MINIエンジョイ行けなく成りました同じ日で このひ走らないと出ることが出来ないうーーー やたらかぶりますね グロム埼玉のBREさんでセッティングしてます良い仕上がり期待してます 50ccも弄ってますよ8馬力男の意地で出します(笑)7.8じゃ半端すからねあと一歩 測り方でごまかしても実の8馬力じゅないのできっちり測ってばっちり8馬力目指します2時間全開で耐えられる用にですからちょー大変 (笑)

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僕や周りの知人が色々使った タコエギやルアー 皆さんはどれが好き・・・? エギやルアーでタコ釣りする事が多いですけど 根掛りが付きもので、大きく分けて 3種類に分けれます。   一、針が何か物に掛かる根掛り      自作だと針の強度で回避できるかも   ニ、ダウンショットシンカーなどのオモリを付けて    それがオモリ部分が引っ掛かるもの   三、エギ前方が重目で、敷石や物の隙間に    頭から突っ込み外れない根掛り  根掛りを回避するのに どんなタイプのエギを使いますか? タコやん 3.5号デュエル 簡単に言うとプラッチックのエビです。 ボディがフローティングボディで 海中で浮く仕組みとなっています。 オモリでボトムをしっかり取れ エギ本体は浮いているので 離れたタコにもアピールできます。 ボディーがツルンとしており 吸盤が付きやすく オクトパッシングに最適なエギと 言えますが 大物には不向きかも? 針が少し小さくアールで、 折れやすく外れ易い! 小刻みな動きに新仔サイズが 良く反応しノリが良いです。 (特に蛍光色が良く釣れる) カラー、サイズも豊富でも 価格が高め、 結構みなさん良く使っています。 水中では、こんな感じです。ここは淡路・森漁港 僕はこれで大物を釣った事ないです。 ロスを減らすには、 オモリと本体を糸などで結ぶと 根掛りするとオモリだけ切れて、 本体は回収できます。 オクトパスタップとダンシング八ちゃん。 このエギは価格も手頃で

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バイリンガルブックという日本のことを日本語、英語両方で丁寧に説明している本のシリーズをご存じの方は多いと思います。 「英語で話す日本の文化」や「英語で話す日本の心」など色々あって、ページを開くと右に英語、左に日本語で説明があり、英語の勉強以上に、日本人にとって知っていそうで知らない日本の歴史や文化の知識の勉強にもなる本です。 この本は、日本人による日本文化などの説明を英訳したものですので、もちろん日本人の視点から書かれています。それならば、日本を旅した外国人からの視点で日本を見たら?ってことを知るために、外国人が日本を旅行するためのガイドブックはいかがでしょう。 僕は、オーストラリア旅行のおみやげとして自分に、ロンリープラネット(Lonely Planet)の”Japan“を買って帰りました。 このLonely Planet、よく「地球の歩き方」の英語版というふうに説明されますが、情報量と正確さは比べものにはなりません。 どちらかというと「地球の歩き方」がパックツアーで旅行する人にも対応できるように、大都市を主に取り上げ、写真を多く載せているので、情報量としては、他のガイドブックより少し詳しい程度です。 しかしロンリー・プラネットのほうは、バックパックを背負って何ヶ月も旅する人をターゲットにしているので、聞いたこともないような小さな町の情報まで載っています。(何年か前に、日本語翻訳板も出たんでしたっけ?) その”Japan”から、面白い箇所を取り上げてみます。 “Love Hotels” Love hotels are one of the wild cards in Japanese accommodation. Their primary function is to serve as a short-time base for couples to enjoy some privacy…なるほど、外国人がラブホテルを説明するとこうなるんですね。“enjoy some

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 昨日は長岡に行く用事があり、ついでにひと風呂ということで、今回は長岡温泉「湯元館」に寄ってきました。  長岡で穴場的な良い温泉がないかと尋ねられると、ここが良いと勧めているのですが、かくいう私自身はしばらく行っておらず、数年ぶりに利用することにしました。  国道17号線を南下し、立川総合病院前の交差点を山側に左折。突き当りを右折しますと、長岡保養園という病院があり、その左奥に「湯元館」があります。  かつては、長岡温泉には「湯元館」、「三九荘」、「長岡館」の3軒ありましたが、現在は「湯元館」だけになってしまいました。  木々に囲まれ、静かな空気が漂っています。玄関前には大きな池があり、錦鯉が泳いでいます。  駐車場への通路に玄関があります。  靴を脱いで、スリッパに履き替えて入館。左側のフロントで料金を払います。  入浴料は大人400円、小人200円、タオルなしです。日帰り入浴時間は、14時~20時までで、20時30分までには退館とのことです。  ロビー右奥に浴室があります。貴重品は浴室手前のロッカーに入れましょう。  脱衣場には脱衣棚に脱衣籠とシンプルです。  洗面台にはドライヤーがあるほかは備品はありません。  浴室に入りますと、小判型の浴槽がひとつあるのみです。  ステンレス製の梯子がありますが、使い勝手はよくありません。立派なタイル画がレトロ感を醸し出して、良い雰囲気です。  浴槽は深目で、顎まで浸かれます。浴槽の底から源泉が供給され、浴槽縁から掛け流しされています。  洗い場は壁際にあり、固形石鹸とリンスインシャンプーがあります。  奥にも洗い場があります。  このレトロな雰囲気が良いですね。  源泉名は2号井。泉質は単純温泉(低張性中性温泉)。源泉温度36.5℃。湧出量147L/分(動力)。PH 7.4。   主な成分(イオン濃度:mg/kg、平成25年11月28日分析)は、Li 0.1>、Na 60.3、K 13.1、NH4 0.4、Mg 2.8、Ca 7.6、Sr 0.1>、Ba 0.1>、Al 0.1>、Mn 0.1>、Fe(II) 0.2、Fe(III) 0.1>、Cu 0.1>、F 0.3、Cl 79.0、Br 0.2>、I 0.2>、HS 0.1>、S 0.1>、S2O3 0.1>、HSO4

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最近、ネット通販での買い物が増えてよく買うようになってしまいました。一番の理由は探す手間が省けるから。検索して、結構種類もあって選べる。値段も比べて買えるからいいかなぁと買ってしまう。ついでに送料もかかるからのついで買いもしてしまう。これを合わせても送料一緒ならまとめて買うのがお得かなと買ってしまう。無駄だと思うものまで買ってしまってあとで後悔するほどまでは買ってないからまだ大丈夫とか思ってるけど、もうこれちょっと依存はいらないか心配。TV通販で買ってしまうことはまだないからまだ大丈夫だよね。でもいいレビューとか読むと結構気持ちが動いてしまう。うーん、これからはもうちょっと慎重に買おうかな。

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これは火曜日の晩ごはん。(3日も前のネタです…)ひとりご飯だったので、例によって前日の残り物アレンジ。ブイヤベースの残りの渡り蟹とスープで作ったスパゲティ。 ちょっと見た目が豪華っぽいですが、実は安あがりで簡単です。ブイヤベースの写真がないのは、撮る前に食べてしまったから。(理由が、あまりにもふつうですね…) ちなみにブイヤベースには、渡り蟹・生秋鮭・ホタテ・むきエビと冷蔵庫に残っていたブロッコリーの茎を使いました。ベースはカゴメの「基本のトマトソース」。オリーブオイルでニンニクと渡り蟹を炒めたところにブイヨンと「基本のトマトソース」・ローリエを加えて煮込み適当なところで、生秋鮭とブロッコリーの茎も入れて煮ます。ホタテとむきエビは、下茹でされたものだったので仕上がりの10分くらい前に入れて、ちょっと煮て出来上がり。 白ワインを使いたいところですが、それはまぁ普段からないので料理酒を使うつもりだったのですが、そういえば使い切ってた…。いつものことながら段取り悪く、作り方もてきとう。でも甲殻類のダシって、いい味が出るんですよねー。1パック398円の解凍ものの渡り蟹だったのですがそれでもカニ!って主張していました。 スパゲティーには、残ったスープを少し煮詰めて生クリームで伸ばしたいところを、これもないので(ないもんばっかり)牛乳とバターを少しだけ加えてみました。 お昼ごはんでも、煮詰めたスープをソースにしてオムライスにかけたのですが…ちょっと見映えが悪いので小さく。きれいなオムレツをガーリックライスに乗せてふわっと開いてみたかったけど、失敗、失敗。オムレツを乗せた段階で、ちょびちょび破れてしまいました。

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