Green DayのGive Me Novacaineを和訳してみた。 Give Me Novacaine / Green Day Take away the sensation inside Bitter sweet migraine in my head It’s like a throbbing tooth ache of the mind I can’t take this feeling anymore 内部の感覚を取り除く 頭の中の苦甘い偏頭痛 こんな歯痛のような感覚 もうこんな感じは耐えられない

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分厚い本を持ち歩くのは重たい。という理由から自炊(自ら所有する書籍を自らの手でスキャンして電子書籍化)してみました。 (画像の一部をぼかしてます。) スキャナの購入検討機種は、   メーカ 機種 A4両面 給紙搭載 参考価格   富士通 ScanSnap S1500 20枚/分 50枚 4.5万円   キヤノン imageFORMULA DR-C125 25枚/分 30枚 3.7万円   富士通 ScanSnap S1300i 12枚/分 10枚 2.6万円   キヤノン imageFORMULA DR-P215 10枚/分 20枚 2.3万円 大量にスキャンしないので、S1300i か DR-P215。給紙トレイへの搭載枚数の多さと、価格で、Canon

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納車したSC430初代セルシオから引き継いだ伝家のV型8気筒3UZエンジン搭載のSC430☆レクサスの国内販売黎明期でトヨタからもソアラとしてラインナップありましたね!デートカーらしからぬ造りこみで、今でも色褪せないカッコよさですしかし、昨今のレクサス及びトヨタ上級車はこぞってこのスピンドル化していきました。。。 ←画像はIS250ですが、フロントバンパー中央のグリル部分の()の様な形状をスピンドルグリルと呼ぶそうです(@_@;)オーナーさんがETC取付とのご依頼を受け、かねてからムフフと計画妄想していた顔面改造入庫がてら、いっそスピンドル化しちゃおう!となり以前、オーナーさん乗っていたLS460のキセノンフォグも入れちゃおう!とこの企画となりました! ←LS460のフォグはこちらです フォグなのにHIDバラストを背負っており、プロジェクターもインしておりとっても重いっすコレ(^_^;) LSはフルサイズ故、目立ち過ぎる事は無いのですが、外して見てみると奥行きもあり、SC430にインストール可能なのか、持った瞬間思ったのを覚えてます ま、なんとかなるか(笑)でとりあえず実物からFRPマットにて型を取ります。樹脂がフォグ本体につかない様しっかりとマスキングし、硬化後に抜き取れる様ワックスをまんべんなく塗っておきます フォグ実物から型を抜き取った所です!無事にカパッと抜けました☆外回りはバンパーに繋げられる様、マットのままにしておきます!このフォグカバーを使うのは、ずいぶん先ですが最初に製作したのは、フォグの予想以上の重さ故、完全硬化と次の工程のトラブル要因となるワックスの除去を徹底的にしておかないと、後の下地に響くためです(@_@) 上が元々付いていたジョブデザイン社のエアロです。梱包されているのがIS様のFRPエアロです。IS前期をスピンドル化にするエアロメーカーがあり、オーナーさんがコレがいいとの事で購入☆レクサス純正のグリルやメッキ、ショートパーツです(@_@)エアロを購入する時はフィッティングが一番重要なのですが、取り付ける車種がそもそもISでは無いのでこの際関係ない(笑)グロスマットも敷いてあり、ゲルコートも塗膜22.5μ+あり 結構クオリティ高く造られてました☆いっそSC430→IS250も製作してくれ(笑)   当然ヘッドライト部~フェンダー取付部はSC430用を使いますので、高級エアロをエアソーで大胆かつ慎重にぶった切ります!目分です(@@))     思ったより付けれそう♪ と思ってましたこの時は   ヘッドライトをマスキングし、なんとな~く車体と合わせてみます。 まったく合わねえ! うhjぐちなみにホイールはキズ付いてもいい用のBBS☆ わかってはいたものの、、、やはりすんなり通してはくれないか。。。 急きょ、ミミ部分を切ってきて自然に延長しますFRPとエポキシを駆使して融合させていきます       このタイミングでヘッドライト下部及び取付部分もFRPでくっ付けていきます。のちにショックパテを乗せれる様に、やや低めに繋げていきます 粗方の寸法を合わせたら、造っておいたフォグの取付部を融合させます。位置決めの過程は大変過ぎて写真に収めるのを忘れてしまいました。。(+o+)  SC430はISよりもダウンフォースが低く設計されており、フロントバンパーの高さが全然合わず、入庫時の車高ではフロント地面スレスレでした。。スピンドルグリルはこのバンパーの上下ピッチピッタリなので、高さ幅を変えてしまう訳にはいかず、難攻しました カットしたフォグ挿入予定部の形状から、フォグを乗せやすいポイントがあったのですが、低すぎてフォグが危険なため、そのポイントはあきらめました、、 フォグが重い為、LS460ではフロントリンホースからステーで釣る取付方法なのですが、SCは助手席タイヤの真ん前にウォッシャータンクが来るレイアウトなのでバンパー取付けてからのフォグ装着はハンドスペースが無く物理的に不可能な訳で。。。ウォッシャータンクもどんだけだよってフルサイズでした\(^o^)/タンク取っ払って、汎用カンガルーさんウォッシャー袋にしちまうか、と過りましたが、何度も何度も借り付けし右往左往しましたまず、フォグは光軸の関連上、地面に対して平行でないといけないし、同じ角度でないといけない、さらに地面からの高さを一定値稼ぎ、助手席のウォッシャータンクをかわしつつ、バンパーに追加するステーのみでこのフォグの重量を支え、バラスト部が防水になる様考慮し、カッコいい位置で、かつ左右対称でないとならない。。きっつかったです\(^o^)/フォグカバー合体させるのに、乾くまでずっとこの重量持ってられないし、付けるに再に1ポイントでも失敗すればアウトです。。画像は位置決め完了し、FRPで融合してから カーボンファイバーパテを盛ったところですね 私の中ではここまでくれば折り返し地点ですので きっとホッとして撮影開始したのだと思います(@_@)笑 上部にも、同じパテを盛ってあります。 極力自然乾燥しました。製作時期が真夏だった為硬化は早かったですね☆ ポリパテで細かな調整をしていきます。パテのピンホールやFRPの突起等、この段階でシビアに補修していきます☆ 大抵はヘラ付けします ポリパテとはいえ、フォグ取付部は型抜きですので形が変わらぬ様、フォグ現物を付けてマスキングしてます、チリ合わせは最終段階ですね    パテを研ぎ、フォグまわりを念入りに検査します 吊り下げるステー(黒)がチラッとのぞいてますが、付属のメッシュで隠れます☆ ついにここまで辿り着きました!サフェーサー一回目です。かなり固めに作って吹きました♪   サフェーサーを研いでいきます、吹いてみると見落としていた部分が!(+o+) もう一度パテからやり直します ここでまた借り付け、熱で変形無いかを確認です ライト内側に当たる左右のエリ部分が短くて、なんだか気になったのでFRPから肉盛りし→ファイバ→ポリパテで補修します(@_@;) 左右の取付部もしっかり合わせておきます    正規の粘度にて最後のサフェーサーを吹きます良く乾燥させてからまた研いでいきます。 塗装段階 白→パール→クリヤー クリヤーもLXクリヤーをてろんてろんに乗せます♪ 硬化後、メッシュやグリル、エンブレム等を取り付けていきます。エンブレムはオーナーさんが依然LS460に付けていた黄金メッキです LS430とSC430は≪L≫マークほぼ同じ大きさでした! フォグ部分にゴムパッキンを貼っておきます ジャジャ‐ン!! 苦労したフォグ、いい感じ♪ 一番の難関はやはりフォグ移植だったかな。。途方もない時間と材料を費やすので、心折れそうになるけど、オーナーさんがとても喜んでくれたので、やって良かったかな(@_@)今後はアンダーカバー延長と、リアルックもやりたいそうです(笑)最後まで読んでくれてありがとうございました!  当分二コイチはいいかな~

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昨年リリースされ、皆様にご好評いただいているライギョロッド「チャドーゴースト」。 フロッグをフッキングできる張りがありながら、海外の怪魚を釣ることも想定しているためプラグを使う事も出来る設計になっているのでガチガチの雷魚ロッドというわけでもありません。 ですから、フロッグを使ったライギョゲームにも対応できて、点の釣りで掛けに行くナマズゲームにも使えるという特徴があります。 という事で今年から雷魚釣りデビューをしたいという若いアングラー「ゲンム推し」くんが購入後、早速ナマズをゲットしたという報告をいただいたので紹介しますね~ 昨年から線の釣りだけではなく点の釣りを覚えて釣果を上げています。ここから、デイナマ、フロッグのナマズゲーム、ライギョゲームという感じでステップアップを目指してくださいね~ ※充実した内容を維持するモチベーションになりますのでクリックお願いしま~す!→

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オハヨウゴザイマスたま男です今朝もバイクで遊んでみましょう今回は激安の電動ドライバー「トランスフォームパワードライバーセットMEH-5」の開封とスーパーカブのメンテナンスに使えるか試してみる件 「YouTube動画」もあるでよ!お急ぎの方は↓下の動画をどうぞ! ワタクシゴトだけど最近手が痛い! 関節なのか筋や腱なのか特に何かを握って捻る動作具体的にはペットボトルのフタを開ける時や雑巾を絞る時などピキーン!と激痛が起きるのだ とはいえそれは職業病みたいなモンなので治しようがないのは解ってるのでどうしようもないのだが最近は少し酷くなって休日のバイクイジりなどにも影響が出てきた ソケット・メガネレンチなどはまだしもとくにプラス・マイナスドライバーを使用する時に激痛がしてヤバイ! そうなるとせっかくの休日のバイクのメンテナンスも台無しだバイクよりもむしろ自分をメンテしたい気分w そんなワケで私もついに「電動工具」を購入する事を決意!ネットでそれなりに調べたりDIY系ホームセンターで実際に試してみたりして何を買うか吟味をしていた さてここで先に注意点!の前置き話 バイクやとくにスーパーカブのメンテナンスに電動工具はそれほど必要ありません! バイクを購入したばかりの「初心者ライダー」お金の無い若い子はまだしもリターンライダーやオッサンライダーはむやみに必要以上のバイク用品や工具を買いがちです それはそれで経済には良いのですがことバイクに電動工具というのはあまり相性がよくないというか使い方を間違えるとおもわぬ致命的なミスをしがちです スーパーカブ・モンキーなどミニ4や原付スクーターで言うと電動工具が必要な場面というと クラッチやプーリーの脱着くらいのもので日常的なメンテナンスには電動工具は殆ど必要ありません むしろ手作業で普通にメンテできる箇所を楽をしようとむやみにインパクトドライバー・レンチ等で作業するとネジ山が舐めて潰したりボルトをねじ切ってしまったりして余計にメンドウな事態になったりします なので原付キッズや初心者ライダーには私は電動工具をオススメはしませんしそのお金があるならソケットレンチやスパナなどの少しグレードが高い工具を購入するのをオススメします!(←結構マジメな話w ・・と前置きをしたとこで全部台無しにするがw私がスーパーカブのメンテナンスに便利で十分使えるか吟味して導いた電動工具はコレ! ブラックアンドデッカーの「インテリア・ソフトインパクトドライバー 7.2V ISD72」! ホームセンターでインパクトドライバー売場にいけば12Vや18Vの電圧が高いハイパワーな製品が各社からたくさん出ているしかも1万くらいでも買えそれほど高くはないでっかいバッテリーも予備がついてたりするお得なのもある なのでどうせ買うならそういうハイパワーでお得なのが良いかな?と思いがちだがそこは注意が必要だ 欲しいのは「バイクのメンテナンス」に使える電動工具だ「ウッドデッキ」や「犬小屋」を作りたいワケじゃないw なによりバイクはエンジンやカウルなどゴチャゴチャしてて工具が入る隙間はあまりないそこにでっかいバッテリーがぶら下がってるハイパワーなインパクトドライバーは邪魔過ぎて取り回しが窮屈だしなによりパワーがあればあるほどクソ重たくなるので使うのもおっくうになる なのでこの「ISD72」は小さいのでオススメだしかもパワーは「最大締付トルク:12Nm 」と結構弱い ここがキモで↑先ほどの前置き話のように電動工具はバイクのメンテに使用するとおもわぬミス・トラブルになりがちだそれは何よりパワーがあり過ぎるのでパーツの破損などにつながり易い 現在いわゆるインパクトドライバーの売れ線の機種はだいたい100~160Nmくらいある それがこのISD72は12Nmなので弱いおかげで逆に日常メンテには安全ってワケ なのでパワーが無いぶんクラッチやプーリーなどは抜けるかは試してみないと解らないですね それとこのISD72は小さいのに「インパクト」だしトリガーでちゃんと回転速度は可変できるので激安電動ドライバーの様に回転のON・OFFしかできないワケじゃないのが良いですね ブラックアンドデッカー(BLACK+DECKER) インテリア・ソフトインパクトドライバー 7.2V ISD72 ブラックアンドデッカー(BLACK+DECKER) インテリア・ソフトインパクトドライバー 7.2V ISD72Black &

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ついに迎えた最終回。桜満集の物語、ここに完結! 今回のサブタイトル「convergence」は「集中」とか「収束」という意味があるようですね。さて、思えばこの物語、「友達を武器にする」というのがテーマのひとつでしたが、実際に1クール目は谷尋との、2クール目は颯太との友情に大きなウェイトが置かれていたんじゃないかと思います。そして当然ながら全体を通しては涯との友情がメインテーマになってたな、というのが個人的な印象ですね。 いのりの肉体を奪い「イヴ」真名復活!同時に全世界を謎の光が覆っていく。綾瀬の新型シュタイナー対ダリルのゲシュペンスト、そしてシステム制圧を賭けたツグミと城戸の電脳戦も開始!いよいよ最終決戦ですねー、テンションが上がる! 復活した真名は集に駆け寄るものの拒絶される。集にとって大事なのはいのりというのは最後まで変わらなかったですねほんとに。しかしその結果、真名を怒らせ全世界の崩壊も始まる。ロストクリスマスをはるかに越えるゲノム共鳴が24区から発信され、人々は次々とキャンサー化していく。人間の肉体を捨て心が物質となる新たなステージへと人類を誘う真名の歌。 そして真名の剣を抜いた涯と集との間で最後の戦いが始まった。一方でゲノム共鳴の影響で遠隔操作を断たれた綾瀬はシュタイナーと有線接続を図ろうとする。エンドレイヴはこういう操作も可能だったんですねー。しかしツグミは城戸と戦っている最中のため綾瀬のバックアップが出来ず危機に!兄の茎道と対峙する春夏、自らのヴォイドで涯のために盾となり続ける亞里沙。いろいろな想いが駆け巡る戦場。 涯との戦いで追い詰められた集。あきらめかけた集の目に、いのりの涙から生まれた一輪の花が。それはいのりの心のかけらか。そして集にヴォイドを託し、いのりの歌「Departures」が真名の歌を打ち消していく。 四分儀が城戸を射殺したことで自由を取り戻したツグミのバックアップで綾瀬はシュタイナーと有線接続完了、ダリルのゲシュペンストを撃破!「皆殺しのダリル」であり続けようとするダリルをツグミは「あんたはただのもやし子よ!」という声で打ち消す! 戦う力と意志を取り戻した集。いのりの魂と共に涯をついに討ち果たす!そして語られる涯の真意。涯は魔王となり、そして集が自分を阻止しにやってきてくれる可能性に賭けていたのだった…。最後の最後、真名を抱く涯の想いはようやく真名に届いたのかもしれませんねー。そして涯は真名と共に今度こそ消えていき、王の力は集に託された。 肉体を取り戻したいのりを抱き、集は全世界のアポカリプスウィルスを自らの肉体に吸収し始める。異変に気づく颯太たち。消えていくヴォイド。ローワンは自ら盾になってダリルを逃がしてやる。ここは小説を読んだ後だと余計にぐっときますね。 「みんなの心が流れ込んでくる…。思い出も…。僕に悪意を向けた人だって、誰かに愛されて生まれたんだ…」 崩壊していく24区の中で、結晶となり最後を迎えようとする集。しかし、いのりがその全てを自らに引き受け、集を救って消えていった…。 数年後。平穏を取り戻した日本。それぞれの生活をしていた颯太たちはとある人物の誕生パーティーのために集まってきた。就職しておそらくまっとうに働いている谷尋、教員試験目前の綾瀬、ツグミ、花音…。バースデイケーキに書かれてる文字は最初わからなかったんですが、録画を見直すと「Hare」の文字が。祭の誕生日だったんですねこの日は。15話以降、回想とかにもほとんど出てこなかった祭の存在ですが、最後の最後にこういう形とはいえ思い出されていたのは嬉しいなあ。みんな毎年、祭の誕生日に集まることにしてたんですね。 その場に最後に現れたのは集。義手と杖が痛々しいですが、それでもいのりのおかげで生き残っていたんですね。口ぶりからすると綾瀬は集とよく会ってるのかな。乾杯する一同。 そして。ひとり屋外のベンチに座りスカイツリーの見える街を見つめる集は、いのりの歌声の流れるイヤホンを穏やかな表情で聴いていた…。 ついに完結したギルティクラウン。きれいなラストでしたねー。なんとなくあまりいろいろ考えずしばらくは余韻に浸っていたい気分です。試写会から半年間付き合ってきましたが、本当に楽しませてくれました。まだまだ小説やゲーム、BDなどメディア展開は続きますが、まずはアニメ本編の終了ということで制作に関わった人たちはほんとうにお疲れ様でした。公式サイトも最終回の後で特設ページもできてましたねー。とりあえず個人的には4/15のイベントを楽しみにしています。 いつの日か、また何らかの形で新たなギルティクラウンに出会えたらいいですねー。

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 マクドナルドのハンバーガーを口にすることは数年に一度くらいしかないが、夏になると口にしたくなるのが、マックのシェーキだ。これは、年に3?4回は口にしていると思う。120円(ちょっと前までは税込100円だった)という値段の安さも、いい。  ところで、気温とマックのシェーキまたはツイスト(要はソフトクリームね)の「売り切れ」または「機械故障による販売中止」には高い蓋然性が認められる、というのがここ1?2年の私の経験である。  要は、気温が高くて甘いクリーム系冷凍飲料を口にしたいぜ、と思うときに限って、売り切れや機械故障だということ。天気が良いのでシェーキでも、とぶらりと店舗に立ち寄ったら買えなかった、という経験が今年既に3回目。  販売が殺到するから早々に売り切れたり機械が悲鳴を上げるのはしょうがないじゃん、と言うのが常識的な見解だろう。が、120円という価格の低さから利幅が著しく薄い商品であるため、注文殺到が予想される日には在庫量や機械の状態に関係なく早々に「売り止め」にしてしまう、という都市伝説ないしウワサがネット上に渦巻いていることを指摘しておくのが、公平というものだろう。  真相は、いかに。

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ゴールデンウィーク(GW)に入りましたが、過去の苦い経験からGW中は車で遠出しないことにしています。今日(2016年4月30日)は、昨年道路の縁石で付けた左前のタイヤホイールキャップの傷を修理することにしました。既に修理に必要な物は購入してあります。約1時間半で終わりました。費用は約1,360円でした。 左前のタイヤのホイールキャップです。左前のキャップはよく傷をつけます。キャップの左右の縁近くに大きな傷が付いています。シルバーの塗装が剥がれて下のプラスチックの地(黒)が見えています。キャップの下側の2ヶ所にも小さな傷があります。(写真画像の上でクリックすると、写真集になり、そのまま写真画像上でクリックすると、写真画像が大きくなります) 修理に必要な物は、タッチアップペン(左側)(約560円)とエアータッチ(右側)(約800円)です。あとはヤスリと紙ヤスリです。タッチアップペンはトヨタ用のシルバー色 1F7を使いました。 まず、ヤスリで傷の凸凹になっている箇所を削り、そのあと目の細かい紙ヤスリで傷を平らにします。 次にタップアップペンに付いている筆で、筆塗りします。少し時間(5分ぐらい)をおいて数回塗ります。凸凹が見えるようなら厚めに塗ります。これだけでも結構傷は見えなくなります。 最後に、約10分ほどおいて、エアータッチにタッチアップペンをセットして、15~20cmほど離れたところからスプレーします。少し時間をおいてもう1回スプレーすれば作業は完了です。乾けば修理は完了です。 2018年3月4日 追加記載前回から2年弱経ちますが、今度は妻が縁石で左側前後のホイールキャップに傷を付けてしまいました。前回と同じ個所も傷が付いています。前回のタッチアップペン(色 1F7シルバー色)と、フロントバンパーを修復した時のエアータッチが残っていましたので、同じようにして修理しました。作業時間は約30分で、費用は0円です。前輪左側のホイールキャップ 修理前 修理後 後輪左側のホイールキャップ 修理前 修理後

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ギザ台地に三つ並んだ、世界で最も有名な巨大なピラミッド。そのうちのひとつ、カフラー王のピラミッド前にある巨大なスフィンクス。 長年のうちに顔や輪郭は風化してしまっているが、中でも鼻が大きく欠けていることが目立っている。この鼻、いつからだか「エジプトに進行したナポレオン軍による大砲の射撃演習によって破壊されてしまった」という説がまことしやかに囁かれるようになったのだが、実はそうではない。 スフィンクスの鼻は、金属製の大きなノミで削り取られた跡がはっきりと残されている。 と、いうわけで射撃演習ではなく、誰かが故意にノミで鼻だけ剥がしとったのは確実なわけだが、では、「いつ」「誰が」やったのか。まずは状況と手口から犯人を推測してみよう。イッツ歴史ミステリィー(笑) 注意深く見てみると、エジプトの他の神殿でも、神やファラオの鼻や顔が削り取られている場面に出会うことがある。出っ張っていて、もともと壊れやすい場所だというのもあるが、明らかにそうではないものもある。 デンデラ神殿の屋上のあずま屋の柱。柱に彫られたハトホル女神の顔の鼻の部分の左右には、スフィンクスと同じようにノミで削り取られた跡がある。 ハトホル神殿背後の女神の顔部分は特に念入りに削られている。 フィラエ島のイシス神殿。入り口のスフィンクスの顔が砕かれている。背後の壁面の神の姿も顔の部分にくさびを打ち込んだような穴が開けられている。 これらの神や王の像は、主にキリスト教がナイル上流にも広まり始めた4世紀末から5世紀ごろに破壊された。神殿内部がキリスト教仕様に改造されたり、柱に十字架が刻まれて説教施設として再利用されたりもしていたようだ。ただし、エジプトにキリスト教が深く浸透する時間はなく、その後7世紀にはイスラム世界に吸収され、多くの一般人はイスラム教を受け入れた。 キリスト教もイスラム教も、基本的には一神教であり、古代エジプトの神殿や墓に刻まれた他宗教の神や神格化された王の姿を破壊する理由は十分にある。スフィンクスの鼻の破壊者も、これら後世に入ってきた一神教の熱狂的な信者だったことが、まずは推測出来るだろう。 時代を特定するうえでヒントになるのが、エジプトに旅行した旅行者のスケッチである。とりあえず最古の「鼻のない」スケッチとして知られているのはフレデリック・ルイスによる1737年のスケッチだろうか。旅行者のスケッチは必ずしも正確であるわけではなく、ルイス以降にスケッチされたはずなのに鼻がある、ものも多数存在するのだが、「ない」ものを「ある」と脳内で補完することはあっても、「ある」ものをわざわざ「ない」状態で描くことはほぼ無いだろう。鼻のない状態のスフィンクスを描くことが出来た1737年には、すでにギザの大スフィンクスの鼻は消失していた。この時点で、ナポレオン軍にかけられた疑いは完全に晴れる。 そして、それ以前の証言者が15世紀の歴史家アル・マクリズ(al-Maqrizi)さんである。彼いわく「1378年に熱心なスーフィー教徒(イスラムの一派)が、スフィンクス拝んでる地元民を見つけて激怒して破壊した」…とのこと。破壊が14世紀後半とすれば、アル・マクリズの活動していた時期と年代的にも近いため、この証言には信ぴょう性があると言える。 また、地元民が豊穣を願ってスフィンクスに供え物をしていたという話も生々しくてリアリティがある。エジプトの民は、たった100年前まで実際にナイルの増水を願う地元ローカルな祭りを行っていたからだ。表面上はイスラム教を受け入れても、同時に古代から続く多神教の祭りもひそかに受け継いでいるというごった煮感はエジプトならでは。 というわけで、犯人は14世紀のスーフィー教徒だった可能性が高い、と結論づけてよいようだ。ナポレオンがやって来るより400年以上も前の話である。 アル・マグリズはムハンマド・サイム・アル・ダハルという名前をだしているが、この人が実在したのかどうか、どんな人だったのかがよくわからんので「お前が犯人だぁ!」とは指ささないでおく。狂信的な原理主義者が私刑と称して犯罪者の鼻をそぎとる蛮行は現代でも行われているが、スフィンクスは、私刑によって鼻を削ぐ行為がはるか昔から行われていたことの最も長命な生き証人なのかもしれない。

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わが家の押入れアーカイブスより、 東映の第一回ミス映画村コンテスト。 募集年齢は18~22歳まで。身長155cm以上、、 応募総数5千5百人あまりだったとのこと。 懐かしいひともいるでしょうね。 ミス映画村 斉藤絵里、内山みどり、河野美地子 特別賞 ミス水戸黄門 片山由香 準ミス映画村 加納みゆき、山本咲子、加藤由美 という面々でした。

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