SMCペンタックスのうち最もレア?なグループの1本、超広角18mmレンズです。APS-Cサイズのレンズだと設計に余裕が持てるのか、16mmとか18mmスタートのズームレンズはすっかり珍しくもなんともない状態ですが、さすがにフルサイズとなると20mmを超えるワイドレンズはぐっと少なくなります。 このレンズは、カールツァイスの影響を受けたレンズの中の1本だそうですが、SMCタクマーでのデビューはならずバヨネットKマウントのSMC PENTAXレンズ群の第2弾として30mm F2.8と共に1976年9月にデビューしました。途中で小文字バージョンに切り替わり、御大のサイトに寄れば1985年まで生産・販売されたようです。 とはいえ、ここまでの超広角レンズを買う人はそうは多くなかったのでしょう(当時の状況では24mmでも十分超広角レンズ)、かなりレアなレンズに入ります。今まで中古市で1回か2回、レモン社で2回くらいしか見た事がありません。しかも大抵お値段は10万円台後半だったというぶっ飛びものでありましたが、結構お安く出ているところがありまして、思わず買ってしまいました。コレクター路線復活であります。 いつもの通り、正面から。 小文字smcバージョンであります。フィルター径は58mmであります。但し、内蔵フィルターが存在する事から実際にここにフィルターを付ける事は殆どありません。また、第1レンズが結構にょっきりと飛び出していますので、フィルターをくるくると回して取り付けると第1レンズに当たるんじゃないか心配でもあります。(さすが純正のSMCフィルターは当たらなかったですが) お尻から。絞り羽根は5枚です。 広角系では珍しく?、フレアカッターらしきものが見えています。 フードを取り付けてみた姿ですが、先にちょっとフィルターのことを。 見えております通り、このレンズはフィルターを内蔵しているのですが、曇天用・スカイライト・Y2・O2という順番で組み込まれており、素通しが存在しません。UVがあれば無色透明ですからまだよかったのですが、これですとデジイチでは色修正が必須になってしまいます。またPLフィルターやゼラチンフィルターなども内蔵フィルターとのダブル掛けになってしまうので全く好ましくありません。発売された時代背景を考えれば、やむを得ない事ではありますが、せめてUVは欲しかったな、と思う次第であります。 さて、フードであります。残念ながら、このレンズ専用フードを見つける事はかなり厳しいと思われますので、手に入るものでなんとかならないかと考えたのです。最初、58-67mmステップアップリングを用いて、ヤシコンの67-86フードステップアップリングをフード代わりに使用と考えましたが、ふと気が付いたのは「A20mm用のMH-RB67が使えるんじゃないか?」と言う事で、早速トライしてみました。少なくともファインダーでは問題なく、実際にリバーサルフィルムで撮ってみた結果も問題はありませんでした。ということで、とりあえずフードの問題は解決したのでした。 K2DMD銀に付けた姿です。この組み合わせで実際に撮ってきました。DMD銀は久方ぶりの出撃です。 タクマー24mm F3.5用のフードを入手しましたので、付けてみました。ファインダーではケラレは見えませんが・・・?格好はとても良いですけれども。 役に立たない作例です。 18mmでここまで、です。そろそろ24mmでは苦しくなるかも。コンデジではもはや無理でしょう。ちょっと空に露出があってしまってアンダーですね。* ASAHI PENTAX K2DMD銀 絞りF5.6 絞り優先AE Kodak Ektachrome E100VS 内蔵スカイライトフィルター* Nikon Coolscan III ストレートスキャン 18mmでも手前からの全景は厳しいです。15mmでなんとか入るでしょうか。今現在は398mで400m手前で高さは一時停止でして、展望台を組み上げているところです。エクタクロームE100VSとの相性でしょうか、非常に濃い青空の発色で実際よりも相当強調されています。* ASAHI PENTAX K2DMD銀 絞りF8 絞り優先AE Kodak Ektachrome E100VS 内蔵スカイライトフィルター* Nikon Coolscan

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いよいよ南米です、ここで神魚とついにバトルです。ここまでこれた人は、船長からのクエストでホホジロザメを釣っている人が大半と思うので、神魚なんかは簡単に釣る事が出来ると思います。 アナゾン川A 全部で7匹 グッピー:ねりえ ネオンテトラ:ねりえ エンゼルフィッシュ:ぶどうむし ピーコックバス:ルアー ビラニア:骨肉 ピラルク:カエル ドラド(赤):ルアー レイクカバレック 全部で3匹 オオクチバス:ワーム コクチバス:カワゲラ ブルーギル:ミミズ カルビ海 全部で12匹 メカジキ:クルマエビ バラクーダ:ルアー ヒラマサ:ルアー セイルフィッシュ:クルマエビ シマアジ:ミミイカ ヤリイカ:海水ざこ カイワリ:ゴカイ マカジキ:クルマエビ ヨコワ:イソガニ シュモクザメ:生肉 ジンベイザメ:海水ざこ お宝(赤):かんむり  アナゾン川B 全部で10匹 レッドテールキャット:ミミズ エンゼルフィッシュ:ぶどうむし ヒストリクス:ミミズ パクー:ねりえ レピドシレン・パラドクサ:ミミズ ブラックコロソマ:カエル デンキウナギ:カエル ダイガーショベルノーズキャット:小魚セット アリゲーターガー:カエル 超ピラニア(赤):骨肉 ミースター島 全部で13匹 バラクーダー:ルアー ヒラマサ:ルアー ジャイアント トレバリー:アミ セイルフィッシュ:ルアー マカジキ:ルアー チンアナゴ:プランクトン カイワリ:アミ アジ:アミ イワシ:アミ メカジキ:ルアー スジクロハギ:ミミイカ シュモクザメ:生肉 神魚(黄):神用ルアー これで、神魚を釣る事で出来ます、先程も言いましたがホホジロザメよりは簡単です。あとは前回同様『なぞの大陸』が出現します。もう少しで世界一周です、頑張ってください。

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今回は、「PSP-3000」と「PSP-2000」の比較チェックをレポートしたいと思います。 ↑↑写真は、「PSP-3000」※ミスティック・シルバーです。 ↑↑写真上が「PSP-3000」 写真下が「PSP-2000」これからは動画コンテンツ用に「PSP-3000」、ゲーム・モバイル用に「PSP-2000」と使い分ける予定です。 ●おでかけ転送の動画を比較 Blu-ray レコーダー 「BDZ-X90」で、録画したコンテンツを「PSP-3000」と「PSP-2000」の両機種に転送させて画質チェックしてみます。※ソースは地デジの「めちゃ2イケてるッ!」です。 ↑↑「PSP-3000」 ↑↑「PSP-2000」 ↑↑写真左が「PSP-2000」 写真右が「PSP-3000」 どうです? 写真撮影が下手なので…若干分かり難いかもしれませんが「PSP-3000」は、発色の良さが実に綺麗に再現出来ています。コントラストもかなり高くなったように感じます。逆に「PSP-2000」は、色の鮮やかさが薄い印象を受けます。しかし、「PSP-3000」は全体的に黄ばんでいる感じがして…(色温度が低い?)正直、僕好みの色合いではありません。なので…色合いに関しては、青味がかかった「PSP-2000」の方が僕の好みです。 結論を言ってしまうとたしかに「PSP-3000」の液晶パネルの方が「綺麗」だとは思いますが…「ちょっと惜しいなぁ…」という感想の方が強いですね。 ではゲーム画面の場合どうなのか?を試してみました。※ゲームは、PlayStation StoreでDLした「まいにちいっしょ ポータブル」です。 ↑↑ゲーム画面でも動画同様の結果となりました。なので…以下省略。 応答速度、いわゆる残像感に関しては、多少は良くなったのかなぁ~?くらいのレベルだと思います、はい。まっ…向上しているでしょう(^^; あとですね掲示板等で、話題になっている…『画面に横縞が入る現象』なんですがメーカー曰く「仕様」だそうです(^^; ●本体のデザインは? ↑↑ぱっと見た感じでは、何処が変わったの?って感じがしますがよ~く見てみると…至る所で、デザインの変更がされている事が分かります。どうでもイイ事なんですが…SONYロゴも右から左に移動してました(^^; ↑↑何気に気に入っているのが、「PSP-3000」の裏側。サークルのデザインが細くなっただけなのに…なんでカッコ良く見えるんだろう。 ↑↑側面を見てみると、手に馴染みやすい曲線に変更されていて、これまた好感が持てます。その為なのか、十字キーやボタン等も押し易くなった印象を受けます。 結論としては「PSP-2000」ユーザーなら無理して…「PSP-3000」に買い換える必要はないかも知れません。ただ、何気にプチ・バージョンアップしている箇所も多々あり今からPSPを買う予定の方でしたら、「PSP-3000」が絶対おススメです。ぶっちゃけ…「美・画面PSP」と言っているだけに凄~く期待していた…液晶の質感だけは、ほんの少し期待外れでした。 って事で、次回SCE 「PSP-3000」 レポート4 まとめ編につづきます。 【関連記事】SCE 「PSP-3000」 レポート2 周辺機器編SCE 「PSP-3000」 レポート1 購入編 公式ページ

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 良子や貴子たちと別れて身を潜めていた将門のもとへ、三宅清忠が将門の弟の将平を連れてやって来ます。将門は、清忠から菅原景行が無事だと聞いて安心します。将平は、学問ばかりして武芸に疎く、なんの役に立たない自分のふがいなさを責めますが、戦いに生きていつ討ち死にするか分からない自分や将頼と違って、将平が別の世界で確かに生きていると思えば救いになる、と言います。将門の言葉を聞いて泣き出す将平を、将門や将頼は笑いながら励まします。  清忠から、敵が引いたので、将平を連れてくることができた、と聞いた将門、味方を集めに出て行くと逸る将頼を、罠かもしれないと疑って制します。しかし将頼も清忠も、危険だとしても、散り散りになった味方を集めるべきだ、と言います。老郎党は、罠だとしたら、良子たちが危ないのではないか、と懸念します。その良子たちが潜む沼の近くでは、良兼・良正軍の兵に脅迫された将門の家人が、敵は退いていった、と大声で良子たちに呼びかけていました。良子たちが、それを確かめるべく声の聴こえてきた方へと近づくと、源扶に率いられた兵士たちが現れ、良子たちは捕らわれてしまいます。  貴子の侍女は兵士たちを前にしてすっかり怯えてしまい、貴子は貞盛と縁のある人物だと訴えますが、将門から貞盛へと乗りかえ、貞盛に捨てられた後に遊女となっていたところを将門に救われたのに、また貞盛を頼ろうとするのか、と扶が軽蔑にしたように貴子に訊くと、貴子は覚悟したような様子で、貞盛とは何の関係もない、と答えます。すると扶は、貴子を囚われ人の一人として扱うことにします。扶は良子が息子の豊田丸を抱いているのを見て、あなたに似て可愛い子だ、抱かせてください、と言いますが、どうするつもりですか、と良子は気丈に扶に問いかけます。扶は、良子をからかいつつ豊田丸を取り上げて抱き、今でもあなたが好きだと良子に言いますが、良子は扶に小刀を突きつけ、扶は良子に豊田丸を返します。扶は良子を良兼のもとへ丁重に送るよう配下に指示し、自身は再度将門を探そうとします。  将頼と清忠が良子たちの潜んでいる沼に到着したのは、良子たちが捕らわれてからずいぶんと後のことで、なんとか生きていた将門軍の兵の一人から、良子たちが扶に捕らわれたことを将頼と清忠は聞きます。良子とともに連行されることになった貴子ですが、都育ちで体力が劣るためなのか、しだいに足取りが重くなり、良子たちから遅れ始めます。貴子を監視している兵士たちは、そんな貴子を見てにやにやと笑い、帝の血を引くが遊女に身を落としているとか、一度客になってみたかったとか、今からでも「客になる」のは遅くないとか話しています。そんな与太話をしているうちに、兵士たちはしだいに本気になってしまい、ただの捕らわれ人だとの扶の発言を言い訳として、貴子を犯してしまおう、と決めます。足がもつれて貴子が倒れると、兵士の一人が駆け寄り、もう歩けないでしょうからと言い、二人の使者が、先を行く良子たちを監視する兵士たちに、貴子を乗せるための馬を用意するので、先に行ってもらうよう伝えます。良子は、心配そうな様子で見守っていましたが、兵に促され、先へと進みます。  貴子の侍女は、馬を連れてくるなら早くしてくれればよいのに、と呑気に言いますが、貴子の表情は深刻そうで、すでに自身の運命を覚っているかのようです。貴子は侍女に、扶から遊女と言われたことに驚いた、と言います。将門に救われてから幸せだったので、忘れていたが、自分は確かに遊女だったのだ、と貴子は自嘲したように言います。悪い夢だったのだ、と侍女は慰めますが、自分の生涯はあっという間の仮初の夢だったのだ、と諦観したように貴子は言います。  そこへ兵士たちがにやにやしながら貴子に近づき、馬が見つからなかったので自分たちが背負っていく、と貴子に言います。兵士たちの様子がおかしい、と侍女は貴子に言いますが、貴子は無気力な様子で言われるがままに兵士たちに背負わされ、侍女も気絶させられて連行されてしまいます。兵士たちはすっかり興奮していますが、貴子は諦観したように経を唱えます。将頼と清忠から良子たちが扶に捕らわれたと聞いた将門は動揺を隠せません。老郎党は、良兼の娘の良子は身に危険はないだろうが、と言い、将門は貴子の身を案じます。  貴子が経を唱えながら笑っているのを見た兵士たちは、姫様も喜んでいるに違いない、と言っていっそう興奮し、貴子を犯してしまいます。ここで、この第7巻の冒頭での「第36回の一部に刺激の強い演出効果が取り入れられております」という兵士たちと貴子が高速で回転する場面となり、その直後に、半裸状態で口から血を流して死んでいる貴子の場面となります。自殺したということでしょうか?兵士たちと貴子が高速で回転する演出とは、輪姦の暗示ということなのでしょう。  良正と扶は酒宴を開いており、良正は上機嫌です。そこへ貞盛が現れ、将門の女性たちを捕らえたと聞いたが、と言います。女性たちの処置はどうするのだ、と貞盛が尋ねると、将門の居場所を聞きだすのだ、と良正は言いますが、良子は良兼の娘なので、手荒な真似はできないだろう、と言います。すると良正は、良子はもともと扶の妻になるはずだったのであり、扶に任せる、と言います。しかし扶は、良子に拒絶されたのが不快なのか、この酒宴で笑うこともなく、常陸の府中に帰る、残敵の掃討にぬかるな、と良正と貞盛に言います。良子以外の女性はどうするのだ、と貞盛に問われた良正は、用がすんだら郎党や兵たちに与えればよかろう、と答えます。  そこへ、捕らえた姫たちが到着したとの報告が届き、良正と貞盛は確認に行きますが、貴子がいないことに気づいた貞盛は、すぐに立ち去ろうとします。すると、捕らわれても気丈に振舞っている良子が、都から来た姫のことを尋ねたいのでしょうか、と貞盛に言います。すると、隊長らしき兵が、貴子は足を痛めたので他の兵士たちが馬を用意すると言って別行動をとったのだ、と説明します。貞盛はさすがに鋭く、直感的に事態を正確に把握します。貞盛は馬に乗って貴子を探しに出かけます。  貴子が亡くなった場には、螻蛄婆は鹿島玄明がいました。玄明は、貴子の死体を前にして酷いと言います。自分達がもう少し早く来ていれば、と玄明は悔やみますが、合戦は男を狂わせる、仕方のないことだ、と螻蛄婆は言います。螻蛄婆はもっと酷いものを見てきたから平気なのか、と言った玄明は、螻蛄婆には涙ないのか、と詰問口調で訊きます。螻蛄婆は玄明の問には答えず、美しい、良い死に顔だ、と言います。貴子を必死に探す貞盛は、貴子の落としたお守りに気づき、その近くを探し、気絶していた貴子の侍女を発見します。侍女を起こして貴子のいる場所を訊いた貞盛は、貴子の死体を発見します。貴子の死体を抱き寄せた貞盛は、取り乱して泣きます。貞盛もまた、貞盛の仕方で貴子を愛していたのでした。  良兼・良正軍の兵士たちは、将門に加担したゆえに、村長が息子を殺さねばならなかった村で、酒宴を開いて村の若い女たちをはべらせ、村の男たちは連れ去られて他の村で働かされ、残るのは自分たちと女たちだけだと言って、すっかり浮かれていました。その様子を村人たちは家の中から密かに見ており、兵士たちが酔いつぶれた後、身の回りで武器になりそうなのを手にとり、兵士たちに襲いかかります。一人の兵士は馬に乗って逃げ出そうとしますが、螻蛄婆に阻まれます。  その頃、将門は潜伏先で立ちあがろうとして倒れますが、今は何もない自分の中に確実に力が満ち始めている、と将頼や郎党たちに力強く言います。蜂起した民人たちは、その一帯を城砦とし、その様子を見た螻蛄婆は涙を流します。螻蛄婆は、自分が泣くことがあろうか、と言って立ち去ります。螻蛄婆は複雑な人生を歩んでいるようで、純友や将門、さらに虐げられている人々への秘めた想いは深いのでしょう。夜が明けて、将門は必死に立ちあがろうとし、何度も倒れますが、ついに立ち上がることができた、というところで今回は終了です。今回は貴子の悲惨な最期が主題なのですが、民人の蜂起と将門の復活の始まりも描かれ、このところ続いた将門にとっての悲惨な展開から、明るい兆しが見え始めた、という話の流れにもなっていました。次回以降は将門の反撃が描かれそうで、再び主人公視点では明るい展開に戻るのでしょう。  今回の主役とも言うべき貴子は、都の貴族の主体性のなさの象徴として描かれてきており、無気力で状況に流される人物像は、性別・年齢を問わず共感が得られにくいだろう、と思います。今回は、捕らわれても気丈に振舞う良子との対比で、そうした印象がさらに強くなっています。しかし今回は、やはり状況に流されているだけとも見えますが、貞盛との関係を否定したあたりに、これまでよりも強い主体性が見られるように思います(最期が自殺だとしたら、なおさら)。もっとも、自棄になって最後は気が狂ってしまっただけだ、との解釈もあるかもしれませんが。貴子のことは私も好きにはなれませんでしたが、演じたのが吉永小百合氏だったため、貴子への悪印象はかなり和らげられたかな、とも思います。貴子が初登場したときに、世にも稀な美しい姫、と語りで紹介されましたが、その語りに相応しい美しさで、不謹慎ながら、兵士たちに連れ去られて経を唱えているときの貴子の美しさには、ちょっと見とれてしまったものです。

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 Princeの【Batman】(1989年) 動画を探していたら「空耳アワー」の音源が出てきて何気に楽しませて頂きました (^^) 。空耳のネタになっている楽曲はヘビメタ、ラップ、英語圏以外のものなど結構マニアックで知らない楽曲も多いですが、音源を持っているプリンス(Prince)の「Batdance」がネタの作品があったのでちょいと取り上げてみます。 かなり有名な空耳のようでご存じの方も多いのかな?楽曲終盤で叫ばれる”Don’t Stop Dancin’”が”農協牛乳”に聞こえるというもの。番組でも大盛り上がりでもっぱら”農協牛乳”と聞こえるか?と言うよりは本当に”Don’t Stop Dancin’”と言っているのか?に焦点が当たってます。オリジナルを聞いてみたのですが繰り返し叫んでいるもののどれも”Don’t Stop Dancin’”と言っているとは思えませんね (^^; 。 何の根拠もないまったくの想像ですがもしかして放送禁止用語のようなものを彼らなりの隠語で叫びつつも”Don’t Stop Dancin’”だと言い張っているとか?これ映画のサントラだし下手なこと言えませんからね (^^) 。オフィシャル・ビデオで口元を確認できるのですがよくわかりませんでした。「空耳」としては楽しい傑作ですが現状”農協牛乳”としか聞こえなくなった副作用が出とります (^^; 。 空耳アワー Batdance (Official Music Video)

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最近の機種では上位機種は6色インクで最小インクドロップ1.5plで変化が無く、この点は今年も同じと思われる。またインクは去年変更されたため、今年は80番台を継続するものと思われる。搭載する可能性が最も高いものとしてはNFCだ。キャノンとブラザーが搭載機種をラインナップしてる事から、写真がきれいという点を売りにしているエプソンプリンターでも搭載してくる可能性は高い。液晶のサイドに小さく搭載できるため、本体に大きな変更を加えなくても良い点でも可能性は高いだろう。EP-80xAと、そこから派生したEP-97xA3番台とEP-90xA番台が有力だが、コスト増によっては一気にEP-77xAとEP-70xAにも搭載し、一気に他社を抜く可能性もある。エプソンは機種が多いためカラーバリエーションが下位機種に広がる可能性は低そうだ。それ以外にWindows 10への標準対応(付属のCD-ROMにWindows 10用のドライバが収録される)も変更点になるだろう。 EP-808A(EP-807A後継)EP-805AからEP-807Aまで同じ筐体を使っているためそろそろ別筐体に変更される可能性もあるが、これ以上コンパクトにすることは難しいと思われるため、引き続き同じ筐体の可能性は高そうだ。前述のNFCの搭載が主な変更点としては考えられる。カラーバリエーションは同じく3色で、同じブラック、ホワイト、レッドが引き続き採用されうる可能性は高そうだ。 EP-908F(EP-907F後継)EP-80xAをベースにFAX機能とADFを搭載しているため、EP-908FでもEP-808FのようにNFCの搭載が可能性が高い。ADFに関しては両面スキャンにはすでに対応している。ブラザーのようにはがきの連続スキャンに対応という変更方法もあるが、ブラザーでもあまり売りにしている訳ではなさそうな機能を搭載する可能性は低い。FAX機能も一通り備えているため、このあたりはEP-907Fからそのままだろう。 EP-978A3(EP-977A3後継)EP-80xAをベースに背面手差しからのA3対応と、画像の多少の編集ができるようにした機種であり、今回もEP-808Fと同様、EP-977A3にNFC機能を搭載というのが可能性が高そうだ。可能性は限りなく低いが、スキャナのCISセンサーを普通とは90度向きを変えてA4の長辺の長さとし、1枚ずつの簡易ADFのような形でA3スキャン機能を搭載することは不可能ではないかもしれない。コンパクトでA3スキャンA3プリントはかなりインパクトが強いが、かなり冒険的な機能と言えるため、空想の域は出ないだろう。 EP-778A(EP-777A後継)EP-777Aで若干デザインが変更され液晶も大型化したため、今回は同じ可能性が高い。NFCの搭載の可能性もある。大胆な予想を立てるなら、液晶ディスプレイサイズはそのままでタッチパネル化し他社と差別化する方法もあるが、上位モデルとの差が小さくなる危険性がある。また、価格的にライバルとされるキャノンのPIXUS MG6x30は上位モデルと同じく前面2段給紙であるため、EP-778Aも2段給紙とし弱点をなくす事も可能だ。EP-808Aと同じパーツを使うだけなのでコスト増は低めだろう。代わりにLEDナビからボタン式に変更という事もあり得なくは無い。背面手差し給紙には対応せず上位機種との差別化は可能だろう。 EP-708A(EP-707A後継)EP-708AでもやはりNFCの搭載くらいが妥当なところだろう。ただ、EP-776AからEP-777Aに移行の際に若干デザイン変更がなされ、排紙トレイ部分にあった隙間が無くなった経緯もあるので、EP-708Aでも隙間を無くしてすっきりしたデザインになる可能性はある。また、上位機種や下位機種を見てもここまで高さが高い機種はないので、上位機種のように高さが抑えられたデザインに変更されるという可能性も低いながらありえる。そうなると、あまりにも小さな1.44型液晶が1.8~2.0型くらいまで大型化することもありえるが、コスト増を考えると難しいかもしれない。 PX-048A(PX-047A後継)&PX-045A2012年末に発売されたPX-045Aは、後継機種が出た後も下位モデルとして継続販売されてきたが、今回も継続販売の可能性もある。ただ、キャノンやブラザーは最下位モデルも無線LANを搭載して同価格帯であるため、そろそろ苦しくも見える。そこで可能性があるのがPX-048Aを発売すると同時に、現在のPX-047Aを新たに下位モデルとする方法だ。これなら無線LAN搭載になるし、継続販売であるため価格的にも対抗しやすい。こうなった場合PX-048Aは差別化が難しいが、最近ビジネス向けプリンターの下位モデルで採用されてきた、モノクロの文字だけの液晶の搭載だ。これならば、コピー時の拡大縮小や枚数指定、用紙種類や用紙サイズの設定が可能になる。 PX-438A(PX-437A後継)PX-438Aは対置位置が微妙だ。ビジネスモデルに、PrecisionCoreのヘッドにより普通紙への画質を向上させた機種が搭載しており、PX-438Aがそういった変更を見せる可能性もあるが、家庭用プリンタに採用する可能性は低そうだ。また採用すると、上位にビジネスモデルとはいえPX-M650Aがあり、これとの差別化が難しくなってしまう。PX-437Aは継続販売またはWindows 10への標準対応だけを変更点にしたPX-438Aが出る可能性も否定できない。また、前述のようにPX-048Aがモノクロ液晶を搭載したりした場合は、PX-43xAシリーズ自体が消える可能性や、モノクロ液晶モデルがPX-048Aとしてでは無く、PX-438Aとして発売される可能性もある。ただ、これだと型番が上がって機能が下がるため、PX-418Aなどの新型番(PX-40xAは過去に使っていたため)が出る可能性もある。 EP-308(EP-306後継)EP-308と書いたが実際に出るかは微妙だ。原稿のEP-306はインクが70番だったりするとは言え、それほど変更する点があるとは思えない。Windows 10に標準対応という形でEP-308を出し、インクも80番に変更と言うことはあるかもしれない。可能性は低いがビジネスモデルのプリンタ単機能機で採用が進む、文字だけのモノクロ液晶を搭載すればWi-Fi Directに対応できるが、売れ筋が複合機に移った今、そこまで積極的な機種が出るかは微妙だ。 PX-108(PX-105後継)こちらも出るかは微妙だ。ビジネスモデルであるため4色顔料ながら無線/有線LANに対応しており、下位モデルとしては十分な性能だ。PrecisionCoreのヘッドを採用することもできるが、低価格な機種に採用されるかは微妙だ。PX-M650A/PX-M650Fに採用された解像度とノズル数の少ない方のPrecisionCoreが採用される可能性はあるかもしれない。また、無線LANには対応しているものの、スマホからのプリントには対応しておらず、このあたりの対応を図った機種になる事は考えられる。 PF-80(PF-70後継)PF-70自体は去年発売された新シリーズで、カードスロットやスマホからプリントなど一通りの機能を備えているので、大きな変更点は無いと思われる。しかし、写真向けプリンタと言うこともありNFCの搭載という事もありえる。E-300シリーズの頃のように本体カラーのカラーバリエーションができる可能性はあるかもしれない。キャノンのSELPHYのようにピンクなどの可愛い色の方が目を引くかもしれない。 E-860(E-850後継)妥当なところでは収録するイラスト数の増加というのが例年のパターンだ。可能性としてはライバルのカシオのプリン写ルの様にタッチパネル液晶にするという事が考えられる。初心者向けという意味ではタッチパネルの方が分かりやすいし、タブレットやカーナビなどのタッチパネルの製品が増えてきたのでコストも抑えられるようになってきただろう。解像度も800×480ドットはさみしいので、1024×600ドットにアップという事も考えられる。ワイヤレスキーボードが赤外線通信方式というのは方式としては古いし、正面で無いと使えないので、無線式に返上される可能性もアル。年賀状プリンタはE-800の頃からデザインが大きく変わっていないので、大幅にデザイン変更する可能性もある。基本の4色一体カートリッジや背面給紙は、印刷速度は変更がないだろうが、スマホからの印刷がUSB接続というのが、いかにも無理矢理なので、無線LANを搭載する可能性はある。処理速度のアップも考えられる。非常に大胆な予想をすれば、Androidベースに変更する(専用のメインメニューに固定することでAndroidらしさはなくす)ことで開発コストを下げつつ処理速度をアップするという方法もあるかもしれない。

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《懐かしの温泉 2010.7月訪問》                                                       ◎2014.5月 星野リゾート「界 日光」に変わりました 中禅寺湖を見渡せる閑静な立地に建つ高級和風旅館です。 今回は温泉博士を利用して立寄らせて頂きましたが、本来なら宿泊はおろか 通常の立寄りさえもかなり背伸びしないと無理みたいなお宿なのです。 という事で、私はうたかたのセレブ気分を体験させて頂くことに・・・ 立派な門です                                                         広い敷地のなかに34室しかないという造りのため 全てにゆったりとした余裕とやすらぎを感じさせてくれます。 フロントでも嫌な顔ひとつせずに、丁寧な挨拶を頂きました。 スタッフの接客態度も満足できるものです。 流石ですねぇ~と、感心してしまいます。 ふかふかした絨毯の廊下(ここでは回廊と呼ぶみたい)を通り エレベーターで地下1階に行くとお風呂ゾーンがありました。                                          湯処説明                           畳敷きの廊下                                                                                                 男湯入口                             ようやく男湯の入口に着きました。 中庭の植え込みなんぞを眺めながら歩いてくると 次第にお風呂に対する期待感が高まってくるような気がします。 随所に計算された心憎い演出が見られますね~♪ さてさて、お風呂に入りま~す。                                                                大きな湯船                              隣の露天風呂が見える

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Windows7のサポート切れも間近だというのに今更のWindowsXPですが、まだ使っており共有フォルダを使う必要があるのでやってみた。 WindowsXPはファイル共有プロトコルがSMB1.0なので、Windows10側でSMB1.0を使えるようにする必要がある。 [コントロール パネル][プログラム][プログラムと機能]を開く。 [Windowsの機能の有効化または無効化]をクリックして[Windowsの機能]ダイアログを開く。 機能の一覧が表示されたら、[SMB 1.0/CIFS File Sharing Support]を探し、[+]をクリックして展開する。 SMBチェックが付いていなければチェックを付ける。 [SMB 1.0/CIFS Client]にチェックが付いていなければチェックを付ける。 WindowsXP側からWindows10の共有フォルダにアクセスしたい場合は、[SMB 1.0/CIFS Server]にもチェックを付ける。 [OK]をクリックすると、機能がインストールされるので終わるまで待つ。 インストールが終わったら、再起動しなければ有効にならないので、待ってるあいだに他のアプリケーションを終わらせておいたほうがいいかも。 再起動が終わったら、WidowsXP側からアクセスしてみる。 Windows10のPCがが見えない場合は、双方のファイアウォールの設定やセキリュティソフトの設定を見直すこと。

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FAZER8のバッテリーを交換した 交換前のバッテリーは新車時に搭載されていたGSユアサのYTZ10S 交換前にエンジンを始動してみたが、セル1発 心もちセルの回り方が弱いかなという程度 気温が上がってきたこともあると思うがさすがFI仕様、セルが回る程度の電力を確保できればキャブより確実に始動できる 始動後1分ほどアイドリングしてから取り外し ちなみに、この時点の状況は解放電圧 12..64VCCA187と、アイドリング時に少し充電されたのか、気温が上がってきたからなのか先日より良い値が出ている取り外し後は、バッテリー充電器にかけたが、初期診断直後にトリクル充電に切り替わったやはり内部抵抗が相当上がっているようだ そして、今回購入したバッテリーは台湾ユアサのTTZ10S見た目は同じで問題なく搭載できたが、GSユアサとの大きな違いは、バッテリーのセルの「フタ」つまりバッテリーの密閉の仕方YTZは上部面一面を覆っているのに対し、TTZはバッテリー液をユーザが充填するタイプのため、6つのセルそれぞれの栓を上部で横一直線に繋ぎ一体型としている(MFバッテリーの初期に多かった)タイプのフタ 一応、密閉型となっているので大丈夫だと思うが、FAZER8もそうだが、バッテリーを横(斜め)置きしているバイクでは、比べてしまうとちょっと気になる この辺が、安全に対する考え方や、値段の違いなのだろうか 2014/3/25,26追記:商品説明の中に「傾斜搭載不可」と書いてあるページと「縦置/横置自在」と書いてあるページがあり、密閉型ということで安心していたが、見解が分かれているということはFAZER8に載せない方が良いのかもしれません。GSユアサのHPには「傾斜搭載されている車種については液入り充電済タイプ(メーカー充電品)をご使用ください。」との注意書がありました。結局、FAZER8にはGSユアサのYTZ10Sを搭載することとし、2つのバッテリー代の合計で約1.5万円、最初からバイク店で交換するのとあまり変わらない金額になったしっかり調べてから行動すべきでした(反省) ちなみに、TTZ10Sそのものは、解放電圧13.36vCCA343という状況でセル1発でエンジンは始動したどれぐらい性能を保てるかは現時点では不明だが、製品そのものには問題なさそう さて、このバッテリーを何に活用するか、アマチュア無線の移動運用や非常用のバックアップにでも使うかな・・・  正面から TTZ10S(左)、YTZ10S(右)  上面から TTZ10S(左)、YTZ10S(右) ブログランキングに参加しています↓“ ポチっと ” お願いしますに  ほ  ん  ブ  ロ  グ  村 (人気ブログランキング) GS YUASA [ ジーエスユアサ ] シールド型 バイク用バッテリー [ 液入充電済 ] YTZ10SGSユアサ(ジーエスユアサ) Amazonアソシエイト by

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